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【続いてる写経 2247日め】"髪型"という顔のフレームの影響はデカかった

わが夫は、それはもうすごい天パであります。
ほっとくと、本当にクリクリパンチパーマになる。

そんな夫の髪が、社会人としてどうなの?レベルのパンチパーマ状態になったのをいいことに、縮毛矯正をかけにいったのでした。

彼が縮毛矯正するのは、20年ぶりくらい。
その時も本人とは思えなくて、見るたびにしばらく吹き出していました。

そしてまた今回も、

「誰?」レベルの変貌ぶり。

Before:”パンチパーマの仕事しているのかも怪しいおっさん”

After:”ちょっとイキったサッカー部みたいな爽やか青年”

に変貌していたのです。

縮毛矯正の威力って、すごいですねえ…。

いや、それよりも「髪型」というものが与える印象がこれほどのものかと、関心しました。

一時期”チャッピー”で髪型着せ替えみたいなのが流行りましたけど、真剣にやったほうがいいかもしれない。

ワタシもイメチェンしようか?

それこそ、非モテ系 → モテ系 に変貌とか可能性はある!!
(別にモテたいわけではないが。。)

とは言っても、ショートにすると、スタイリングが面倒とかになりそうなのですよね…。

年をとると守りに入ってしまうのう…。


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