釣り動画制作、準備中|技術屋が船上記録に挑むまでの話
釣り動画、今から始めます|ジギング歴15年の技術屋よっちの挑戦
はじめまして、富山で制御系エンジニアをしている「よっち」です。
PLC設計や現場保全をしながら、たまに仲間と船に乗ってジギングを楽しんでいます。
釣り歴は15年ほど。これまで数十回の釣行を重ねてきましたが、動画で記録することはしてきませんでした。
最近、「釣り動画を残したい」「発信してみたい」と思うようになり、今まさに準備を進めているところです。
撮影用カメラの選定からマウント方法、編集の効率化まで、技術者らしく最適化を楽しみながら挑戦中です。
🎯 なぜ釣り動画を始めようと思ったのか
釣果は記憶と写真だけ。
でも、青物や真鯛とのファイト、ノドグロやケンサキイカの繊細なアタリ!
中には93cmの真鯛もありました!(ぷち自慢)
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その臨場感を動画で残して、あとで振り返ったり、誰かと共有したりしたくなったんです。
また、SNSでの発信やnoteでの収益化にも興味があり、
「釣り×動画×技術者視点」で何か価値あるものを届けられないかと考えています。
🎥 今準備している機材について
現在はサングラス型カメラを中心に、いろいろと試行錯誤中です。 釣り動画って、両手が空いてることがめちゃくちゃ大事なんですよね。 目線そのままの映像が撮れるサングラス型は、まさに理想的。
今検討しているのは、たとえば:
Ray-Ban Meta → スタイリッシュでSNS連携も強い。釣りに使えるかは未知数だけど、ガジェット好きとしては気になる存在。
SHEINで見つけた格安サングラスカメラ → 1万円前後で4K録画対応。偏光レンズ付きで釣りにも使えそう。 レビューは少ないけど、逆に「人柱」的に試してみたくなるワクワク感あり。
その他の釣り向けPOVカメラ → 防水性・手ぶれ補正・録画操作のしやすさなど、現場での実用性を重視して選定中。
まだ撮影は本格的に始めていませんが、「どれが釣りに最適か?」を考える時間がすでに楽しいです。 技術屋としての性分もあって、スペック比較やマウント方法の検討はちょっとした趣味みたいになってます。
📚 このnoteで発信していくこと
このシリーズでは、釣り動画制作の工程をリアルに紹介していきます。
カメラ選びのポイントと実機レビュー
船上での撮影トラブルと対策
編集とSNS投稿の効率化ワークフロー
実際の釣果と動画の一部紹介(釣れれば・・)
釣り好きの方、動画制作に興味がある方、技術者目線の工夫が好きな方に向けて、役立つ情報を発信していきます。
👤 ちょっとだけ自己紹介
制御系エンジニアとして働きながら、釣りと動画制作に挑戦中。
パピチワの「えば」🐶との暮らしに癒されつつ、株💰も少しかじってます。
趣味も仕事も、テーマは「仕組みと最適化」。
🔜 次回予告
次回は釣り動画に使えるサングラス型カメラ選び完全ガイドをお届けします。 Meta Glasses(旧Ray-Ban Stories)のスマートさ、SHEINで見つけた格安モデルの意外なスペック―― それぞれの特徴を、釣り現場での実用性という視点から比較していきます。
「どれが釣りに最適か?」を考える時間がすでに楽しくて、 技術屋としての検証魂がうずいてます。
価格、画質、装着感、操作性、防水性… 釣り動画の第一歩にふさわしい1台を、一緒に探していきましょう!
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それでは、次回もよろしくお願いします。
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