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【コスタリカ Workaway#5】半日労働のはずが、暇にならない充実した日々。

Hola.
いつもありがとう。✨

前回のワーカウェイ記事↓

目的

ワーカウェイ生活の日記(なので特に有力情報はなし)。
滞在11〜14日目(2026年3月)のお話。✨

11日目(月曜)

新たな週が始まる。
慣れたもんで、もはやアラーム(5:10 am)の5分前に身体が目覚める。😂

仕事合間のいつもの素敵な朝ご飯。😋

オートミール(ナッツや、レーズン入り)、
パイン、パパイヤ、プラタノ!コーヒー。❤️

仕事後、ポストカードを出しに町(サルチ)まで!
叔父の分も買い足し。

生物の宝庫
さて、無事に届くか?😂

3-4週間はかかりそう。
また、送料は切手込みで、
2,720円(680円/1枚)。

フリホーレスのご様子。

綺麗な緑が育ってきとる

12日目(火曜)

鶏おはよう。朝は寒そう。

ねぼけ中
初めの頃に植え直した、バナナもいつの間にか、
なんかニョキニョキ出てきてる😂

フリホーレスのご様子。

ラインによってばらつきはあるが、
全体的に芽が出てきた。

13日目(水曜)

鶏おはよう。いつも以上にふっくら丸い。🤣

まん丸😂

仕事後、フランクリンにサルチの町でプチツアーをしてもらう。
オックスカート(牛車/Carreta)

公園にある巨大なオックスカート
とあるお土産屋の奥に見学スペースが。
工場内も無料で見学

フリホーレスのご様子。

愛情が湧いてくる

14日目(木曜)

休暇に行ってたアンヘルが戻ってきた!
おかえりなさい☺️
水やりと鶏は一度も忘れずにやり遂げたでい!☺️

バナ汁と戦う1日。

ドンキーコングのゲームでよく見るやつ

ちなみにな話
バナナの木の幹の中身って、実は蜂の巣みたいになっててスッカスカ。
マチェーテ(大きいナタみたいなもの)で簡単に(見えるだけかもだが?)切れてしまう程。

そして切り口からは大量のバナ汁が滴り落ちる。
そしてアボカドツリーに塗りたくる謎の液体作成。
塗り塗り

時間がたつと固まって綺麗な白色になる。

塗る前
事後

コーヒー豆

仕事後は、乾燥させてたコーヒー豆を剥いてみる。

左:薄皮
右:生豆

ここでやっと見えてきたのが、コーヒーの生豆。
こいつをローストするなり、焼くなりするとおなじみの茶色いコーヒー豆になるのだと。😲
工程が多い。😂
そして数が少ないので、引き続き第2弾、第3弾とコーヒーの実を搾取することに。
どれだけ取れば一杯分のコーヒーが飲めるのか。😂

トルティーヤ作り

夕方にはレイナ(ハウスキーパー?)にトルティーヤの作り方を伝授してもらう。😋
愛を込めてレイナ用にハート型トルティーヤのプレゼント。❤️

手先は器用。
そこそこの喜び

作ったトルティーヤ1枚だけもらって、中米の朝ご飯っぽいのを作ってみた。

トルティーヤ、スクランブルエッグ(野菜入り)、
チーズ、ふかした芋(腹を満たすため)。

美味でした。

フリホーレスのご様子。

すくすく

終わりに

半日しか働いてないはずなのに、全然暇を持て余せない毎日😂

何やらかんやらちょっと忙しいのがちょうどいい👌

明日が終われば週末や!と楽しみにしていたところ、
翌日、事件が。。。😱👇👇

コスタリカのワーカウェイ編まだまだ続く。

いつもありがとう🙇

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