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999 Streams = 0 Euro – damit ist Schluss | Dein Name wird zur Adresse (EPISODE 43)【完全翻訳版】

(ナレーション🎙): 分散化のパイオニアたちよ。Tell Me More About Coreへようこそ。CodeTechエコシステムのビジョナリーな世界への入り口です。ブロックチェーン技術が達成できることへの認識を覆す刺激的な旅に出る準備をしてください。ホストはダニエルとラース。

ダニエル: オーライ 皆さん。今聴いてもらった曲はDr. GreenNodeによるCoreとWeb4.0についてのヒップホップだ。そして今日は ほとんど誰も答えられない質問から始めよう。「君たちが曲を聴いた時 ミュージシャンは一体いくら稼いでいるのか?」 スターの話じゃない。動画をアップロードして奇跡を祈っている100万人のうちの1人 あるいはちょっとした小遣い稼ぎをしたいだけの小さなコンテンツクリエイターやミュージシャンの話だ。

ラース: ChatGPTに聞いてみたところ 1再生あたり「0.3〜0.5セント」だそうだ。注意してほしい。言い間違えたわけじゃない。3セントではなく「1セントの10分の3〜5」だ。つまり計算すると たった1ユーロ稼ぐために約250再生が必要になる。

 そしてここからが ほとんど誰も知らない事実だ。2024年から有名ストリーミングサービスのSpotifyには「敷居(ハードル)」が設けられた。年間1000回以上再生されない曲は 何も生み出さない。少ないんじゃない 「ゼロ」なんだ。まず昨日曲を直接送ってくれたDr. Greenoteにシャウトアウトを送ろう。ありがとう。

 今回のエピソードでは実は別の企画を用意していたんだけど…まあそれについては後で話そう。イントロをくれたことに感謝する。皆 想像してみてくれ。999人が君の曲を1年間聴き続けても 返ってくるのはエピソード42と同じ「ゼロ」だ。厳しい現実だよ。

ダニエル: 厳しい現実だ。しかし昨日から…いや昨日以降で何が変わったのかを今から伝える。逆に計算してみよう。たった1人のリスナーがDr. GreenNodeに例えば5ユーロを送ったとする。換算すると話が変わる。これはアルゴリズムに引っかかるのを祈ったり 人々に聴いてもらおうと1年間期待し続ける1200再生を一瞬で叩き潰すんだ。

そしてこれこそが昨日までは絶対に不可能なことだった。昨日まではDr. GreenNodeにお金を送ったり 請求書を発行したりする手段が一切存在しなかったからだ。プラットフォームが必要で プラットフォームが巨額の中抜きをして 残りの微々たる分け前しか手に入らなかった。そして今君たちに見せているもの 僕たちが説明しているものは 昨日のOkiのChronicleからの映像だ。彼は僕たちのプロフィールにお金を送ったんだ。

彼は名前も 口座番号も IBANも ウォレットアドレスも打ち込んでいない。ただ僕たちのXのハンドルネーム(@TellMeAboutCore)を打ち込んだだけだ。文字数制限で短縮しなきゃいけなかったからね。そして…僕はこのストーリーがシュールすぎて未だに信じられないよ。Okiがそれを打ち込んで 僕は最初気づいていなかった。スマホを更新したんだ。

すると突然 10秒前に作成したばかりの僕たちのウォレットにUSDXが入っていた。つまり彼は銀行のレールも KYCも何一つ通さず 僕たちのXのユーザーネーム指定だけでドネーション(送金)してくれたんだ。全てカメラの前でリアルタイムで起きた。そしてこれは「世界のクソみたいな歴史上 初めて誰かがTwitter名経由でお金を受け取った瞬間」だったんだ。

ラース: 本当にシュールだ。ここで要約すると「意思を持った1人の人間は 偶然クリックした1000人の人間を叩きのめす」ということだ。そしてこれこそが昨日Okiがあの素晴らしいChronicleの中で語った核となるメッセージの1つでもある。

僕たちも実際に今日 ここで皆に実演してみせようかと考えた。でもこの機能はまだ一般公開されていない。この仕組みがどれほど素晴らしいかについて1時間語ることもできるけど スポイラー(ネタバレ)を言うと そんなことはしない。代わりに僕たちがするのは この機能が解放された時にすぐ準備できるよう どこでどうやってアドレスを設定するかをお見せすることだ。

もちろん君たちがコンテンツクリエイターであったり コミュニティに価値を提供している人間であるならの話だけどね。そして準備が整ったら(僕たちのスケジュールに合えばだけど(笑))実際に生放送で一切ノーカットで トラブルも含めてお金が流れる証明エピソードをやるつもりだ。

Dr. GreenNodeと生でやるか カットしてまとめるかは考えるよ。繰り返しになるが 僕たちは未来の絵空事を売っているわけじゃない。今すぐできる「たった2分の作業」を教えているんだ。もう一歩先へ進もう。

ダニエル: なぜ昨日Okiが美しく語ったように「Eメールがファックスを叩きのめしたのか」。OkiはChronicleの中で1つの画像を使って明快に説明した。あのファックス機の例えだ。ファックスは昔は完璧に機能していた。僕もそこまで年寄りじゃないけど 80年代とかだろ。何千キロも離れた場所へ書類を数分で送れた。でもそれをするには「機械」「紙」「ファックス番号」が必要で 相手も全く同じものを持っていなきゃいけなかった。

そのどれか1つでも欠けていたらどうなったか分かるか? 何も起きない。書類も届かなければ 会話も成り立たない。相手が受信できないからだ。そこにEメールが登場した。

ラース: その通りだ。ダニエル 今君が言ったように 君自身がファックス登場時にまだ生まれていなかったという話がある。多くの人が誤解しているんだ。Eメールが勝ったのは Eメールの方がただ単に「速かったから」じゃない。それが一番重要なポイントだ。要求するものが少なかったから勝ったんだ。ダニエルが言った機械も 紙も 番号も Eメールには不要だった。

必要なのは「名前」と「届く場所」だけだ。そしてこれこそが「より良い製品」と「本物のインフラ」の違いなんだ。僕はこのメッセージを何度でも強調するよ。だから僕たちはここで単なる「機能(Feature)」の話をしているんじゃない。機能は来たり去ったりするものだ。

インフラは残り続ける。そしていつの間にか それが存在することすら意識しなくなるんだ。このハードルは「下げられた」んじゃない。皆にしっかり理解してほしいのは このハードルは「消滅した」ということだ。Okiの引用だよね? ここに表示しておこう。素晴らしい引用だし Tシャツにしてもいいくらいだ。

ダニエル: ああ 素晴らしいアイデアが多すぎる。残念ながら時間は限られているし 僕たち2人しかいないから大忙しだけどね。(笑)本題に入ろう。実際にリリースされたのは「High-Intent Settlement Network(高意図決済ネットワーク)」でお金を受け取るために必要なのは たった1つのものだ。それがウォレットであり CorePassだ。誰かの口座も 銀行も 登録も 信用審査も一切不要だ。

さっきも言ったように 僕がさっき作成した時は10秒で終わった。それだけだ。そしてこのたった1つのCorePassが 全てを受け取る。ステーブルトークンのUSDX EuroX そして将来的にXCB CTN デジタルコモディティ トークン化された資産 ブロックチェーン上で走るあらゆるアセットだ。

そして一番ヤバい(最高な)ところは何だと思う? 新しい口座を作る必要がないということだ。新しいアセットが追加されるたびに 自動的に実装される。全てが同じアドレスに着信するんだ。そしてステーブルトークンがなぜこれほど特別で 1対1の厳格な裏付け(100% Backing)がどう違うのかについては エピソード42をもう一度聴いてみてくれ。

ラース: 直前にリリースしたエピソードだね。それじゃあパート2に入ろう。ここからが全てをパーソナル(個人向け)にする部分だ。背後にある疑問はシンプルだった。「すでに持っているIDがあるのに なぜ2つ目のIDを覚えなきゃいけないのか?」誰もがすでにデジタルアイデンティティを持っているからだ。

オーディエンス(リスナーやファン)に知られている名前だ。だからウォレットをそれに紐付けた。プロフィールにアドレスを載せれば完了だ。そして非常に重要なことだから誤解しないでほしいが これは「選択肢が1つ増えた」だけであり 何かを廃止するわけじゃない。Okiも今日 Telegramの1分ほどの動画で補足していた。

ダニエル: 文字通り「2つ目のアイデンティティを作る必要はない。すでに持っている既存のソーシャルアイデンティティを使えばいい」ということだ。そしてこれはXだけに限定されない。いわゆる「Fediverse(分散型SNS空間)」全体の話だ。そして今回のリリースの最も重要な文言は 正直コメント欄で100%見落とされているが 実はXの話ではなくFediverse全体の話だということだ。

 Fediverseに属している あるいはAPIをサポートしているあらゆるプラットフォーム… Mastodon Threads PixelFed X その他何千ものプラットフォームが対象だ。TikTokも含まれる。それらの誰もが 自前で決済システムを構築することなく ライセンスを取ることも 銀行になることも実装することもなく 価値(資金)を送信・受信できるようになる。

少し考えてみてくれ。電話網は元々Eメールを運ぶために作られたわけじゃない。でもいつの間にかEメールを運ぶようになった。今Eメールのない生活なんて想像できるか? 僕には無理だ。そしてこの技術の恐ろしいところは 一度機能を構築すれば「全員がそれを利用できる」ようになる点だ。

ラース: 確実に質問が来るだろうね。「Xは昨日から独自の決済システムXMoneyを開始したじゃないか」と。その通り XMoneyがライブ稼働した。誰の仕業で両方が同じ日にライブ稼働したのかは分からないが 全員へのプレゼントだと思う。でも昨日Rustyがすごく賢い一文を書いてくれた。僕たちの見解とも完全に一致している。

彼は「XMoneyがライブ稼働した。だがクジラ(インフラを握る者)は僕たちだ(but we are the whales)」と書いた。つまり 片方は1つのプラットフォーム(X)上の製品に過ぎず もう片方はその下を走る「あらゆるプラットフォームが利用できるレール」だということだ。だから僕たちはXと戦っているわけじゃない。そうしたものが走る「基盤の階層」の話をしているんだ。

 正直言えば 巨大プラットフォームが自前で何かを作っても僕たちは焦らない。僕はプレミアムアカウントを買わなきゃお金を送れないようなシステムを追う気になれなかった。お金を送るためにまずお金を払うなんておかしいからね。プロフィールで決済ができるのが当たり前になればなるほど その下を走るレールにとってはプラスになる。

ダニエル: Rustyの引用を表示しておこう。ぴったりだ。さて 次のトピックに入ろう。さっきミュージシャンやDr. GreenNodeの例で計算した小規模な話から 今度は巨大なスケールの話だ。過去10年間のあらゆる金融パネルで登場した数字…「銀行口座を持てない15億人の成人の存在」についてだ。

銀行口座にアクセスできない15億人の人々。そしてここが決定的な違いを生む文言だ。「彼らが望んでいないからではなく 彼らが住んでいる場所に銀行が建設されなかったから」だ。彼らはスマホを持っていて ネットワークに繋がっていて 支払いたい相手や受け取りたい支払いが存在する。

欠けているのは「アクセス(入り口)」だけなんだ。これがコンテンツクリエイターだけでなく 世界中のすべての人々にとってどれほどのチャンスか想像してみてほしい。スマホとSNSアカウント以外は何も持たずに 突然本物のお金や本物のアセットを受け取ったり送信したりできるようになるんだからね。

ここでRustyがすごく良い指摘をしてくれた。近くに銀行がない場所は 安定したインターネットもないことが多い。MoneyXはインターネットがなくてもSMS経由で機能するし LunaMesh経由でも動く。そして将来的には近々RingRing(電話)経由でも動くようになる。少しネタバレしてしまったな。(笑)

ラース: ダニエル、僕が個人的一番強力だと思うパートに入ろう。いくつかのバズワードを取り上げてみようか。例えば「インクルージョン(包摂)」だ。誰もが使うようになったが 正しく定義できていない言葉の筆頭だな。これは慈善事業でも プログラムでも イニシアチブでも ロゴ付きの活動でもない。

僕たちやCoreの理解におけるインクルージョンとは 前提条件が極限まで低くなり「誰も取り残されなくなること」だ。そして狂っているのは ファンドマネージャー(Okiの例えだね)も農民も まったく同じ恩恵を受けるということだ。ファンドマネージャーは代替手段があるから気づかないだけなんだ。

Okiの引用にあったと思うけど 翻訳するとこうだ。「村の農民とチューリッヒのファンドマネージャーが今日からお金を受け取るために必要なものは 全く同じだ。ウォレット(CorePass)だ」。これは意思表明としての平等ではなく「設計図としての平等」なんだ。

ダニエル: このメッセージにはすさまじいインパクトがあった。ショート動画とかにも使えそうだな。後で詰めておこう。短い時間に価値のあるコンテンツが詰まりすぎていて 正直情報過多(オーバーロード)気味だからね。僕たち自身も整理が必要だと感じていた。それじゃあ 正直なハードルとOki自身の位置づけについて話そう。

 ここで起きていることは「既存の銀行システムの廃止」ではない。Oki自身もそう言っている。銀行はこれまで通り通常業務を続ける。規制も順守され コンプライアンスもプライバシーも維持される。匿名のルール無用のお金システムを探している者も どちらの道でも利用できる。

 既存の大手との競合ではなく システムの拡張なんだ。想像してみてくれ。KYCなしで誰でもいきなりお金を受け取れる。既存の銀行システムでは絶対不可能な話だが 同時にCorePass IDと紐付けて完全なKYC仕様で運用することもできる。

コンプライアンスに完全準拠してレジット(正当)に運用することもできる。これこそがこのシステムの狂っている(ヤバい)ところだ。どちらに倒すこともできる。両方可能なんだ。繰り返しになるが 支払いを受け取るために必要なのは プロフィールを作成し ウォレット(CorePass)を用意し アドレスをプロフィールに登録するだけだ。登録も審査も一切不要だ。

ここで「ウォレットからウォレットへ送るのと何が違うんだ?」と言う奴が出てくるだろう。だがどこかの無名のウォレットアドレスなんて誰も知らないだろ? でもSNSのアカウントなら誰もが知っている。リーチ(拡散力)が根本的に違うんだ。 有名なインフルエンサーの例を出してみてくれよ。

ラース : Tell Me More About Coreかい?(笑)

ダニエル:そうだね(笑)でも君たちは僕たちの個人のウォレットアドレスなんて知らないだろ? 教えてもいないし知る由もない。だけど僕たちのTwitter(X)のハンドルネームは知っている。だからウォレットアドレスなしで僕たちにドネーションができるんだ。最高だろ。そしてここからが Okiに心から敬意を表したい部分だ。

ラース: 今朝Telegramグループに彼から動画が送られてきた。スタジオで制作された動画ではなく 彼がオフィスでスマホのカメラに直接語りかけているだけのクリップだ。

その内容がまさに「何が重要か」を再認識させるものだった。期待にブレーキをかけたんだ。つまり 彼自身が今回のリリースを冷静に位置づけ 直ちに勘違いしないようコミュニティに整理して見せたんだ。

昨日の動画は「支払いのための追加の選択肢の1つ」を示したに過ぎない。当然僕たちは今後も通常の銀行振込を行う。IBAN Swift 口座番号 銀行内のニックネーム指定など 様々なルートが存在する。名前指定はそのうちの1つに過ぎず 全ての代わりになるわけじゃない。

だからこそ僕たちは今日このエピソードを撮ることにしたんだ。Coreネットワーク内のコンテンツクリエイター(例えばDr. GreenNode)を取り上げて「ミュージシャンが長いアドレスを使わずに即座に直接決済を受け取れる」ことを見せるためにね。そして動画内の重要な詳細として「CorePass IDすら必須ではない」という点がある。

ハンドルネーム(@名)だけでルートとして十分なんだ。強制ではなく選択肢なんだよ。ここでOkiの引用を挟んでおこう。そしてダニエル、 君から続けてくれ。

ダニエル: ああ だからこそ僕たちは彼らの姿勢を信頼しているんだ。CEOがバズるようなリリースを出した翌日に「大袈裟に捉えすぎるな」と自分で補足を入れるなんて滅多にないことだろ? 僕たち自身も大興奮しているけど 人々は彼らが本当に何を出したのか理解していないことが多い。

一朝一夕で浸透するものではないからこそ コミュニティが存在するんだ。YouTubeやSpotifyのような巨大企業だけが搾取し続ける状況を終わらせるツールが今ここにある。誰でも使えて成長に貢献できるウィニングなツールだ。誰も何かを売りつけようとはしていない。CodeTechは人々が使うべきインフラを提供しているだけだ。

Okiも言っていたが 人々は動画をしっかり見もせずに質問をしてくる。時間をかけて理解する必要があるんだ。君たちは初期の参入者であり 将来的には誰もが意識せずに使うステージが来る。早く参入すればするほど 複雑な仕組みを理解できるんだ。

何度も言うが これは既存銀行への革命ではなく「扉が1つ増えた」ということだ。そしてその扉こそが 15億人にとって唯一欠けていた扉だったんだ。

ラース: 最後にダニエル、 実際にどうやって設定するかのウォークスルー(手順)をやろう。昨日のコール直後にDr. GreenNodeに連絡を取った。彼のXのプロフィールを開くと 概要欄(Bio)に他の人より1行多く書かれているラインがある。彼の支払先アドレスだ。寄付リンクでも 決済ページでもなく たった1行テキストが書いてあるだけだ。

これは誰のプロフィールでも確認できる。RustyもOkiも僕たちも設定している。1行書かれているか書かれていないか。アクセス可能か不可能か。状態はその2つしかない。まだ大半の人のプロフィールには何も書かれていないけどね。ダニエル、 実際にどうやるか説明してくれ。

ダニエル: Oki自身が投稿しているから推測する必要すらない。$XCB:あなたのCoreID(あるいは個別に作成したCore ID)と書くだけだ。個人用のメインCore IDを公開するのはお勧めしないがね。これをX Mastodon Threadsなどの概要欄に貼るだけだ。

CoreやWallMoneyのアカウントも 承認手続きも一切不要。プロフィールにテキストを置くだけだ。まだCore IDを持っていないなら CorePassを作成してリンクを概要欄に貼れば完了だ。2分もかからない作業で 世界中の誰もが君にお金を送れるようになる。

機能が解放され次第 約束通りノーカットでプロフィール宛てに直接送金する実演エピソードをやろう。それまでに1行をセットしておけば 君たちは単なる観客ではなく当事者になれる。

ラース: ここでコール・トゥ・アクション(呼びかけ)だ。設定したらスクリーンショットを撮って僕たちをタグ付けして投稿してくれ。解禁前にどれだけの人がアクセス可能になっているか見たいんだ。リポストではなく自分の画像で投稿してくれ。それが「拡散」と「証明」の違いだからだ。まだ始まっていないことへの準備だが 2分のコストでできる。インストールも支払いも 誰かを信用する必要すら発生しない。

ダニエル:最後に999再生の話に戻ろう。ストリーミングを消し去る話じゃない。初めて「並行する2つ目の道」が提示されたということだ。

何年も聴いているミュージシャン 助けになったブログ 毎日使っているオープンソースプロジェクトを思い出してほしい。名前を打ち込むだけで済むなら 君は誰にお金を払いたい? コメント欄に書いてみてくれ。中間業者なしの完全P2Pが 新しい可能性を開くんだ。

誰もがBitcoinのホワイトペーパーにある「Peer-to-Peer Electronic Cash System」について語る。僕個人にとって これこそがBitcoinの次の進化形だ。新しいレールを通じて 中間業者なしの完全P2Pで本物のステーブルや法定通貨を動かせるんだからね。

ラース: 短いエピソードだったが 英語枠も続く。視聴ありがとう。コメントやエンゲージメントを楽しみにしている。次のエピソードもすでに準備中だ。

ダニエル: (笑)サポートありがとう。面白い時代はこれからだ。学び続けてついてきてくれ。最も重要なのは理解することだ。君たちは時代の何マイルも先を行っている。このアドバンテージを活用してくれ。
次回まで! Tell Me More・・
ラース:About ・・
ダニエルラース: Core!

いいねとチャンネル登録をよろしく! チャオ!

(🎙ナレーション): これでCore Blockchainエコシステムの可能性を探るまた一つ洞察に満ちたエピソードが終わります。夢を見続け構築し続けそして分散化を止めないでください。


出典:999 Streams = 0 Euro – damit ist Schluss | Dein Name wird zur Adresse (EPISODE 43)
制作:TELL ME MORE ABOUT CORE
機械翻訳:Gemini PRO
編集:HITOYOHITOYONI

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