絵が好きなわけではないかも

何かの絵を好きになるきっかけはなんだろうか。


ヒエロニムス・ボス 『快楽の園』wikiより引用
すごく好き。中央にはいちごみたいな乗り物。右側は作者の顔が描かれていたり、楽器が多いところがいい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%AB%E6%A5%BD%E3%81%AE%E5%9C%92

井上涼のびじゅチューン!で始めて聞いて知った。(YouTube premiumしか視聴できない)
https://youtu.be/DxZita8wMMU?si=g44Nk_iOE1St4s5L
内容は彼女の地元が快楽の園でその様子を歌にしている。

楽しい感じ

あとYouTubeで山田五郎の動画を見て好きになった。
https://youtu.be/LCTXnv48Qt0?si=JxrCwI7jWstwKRdW

解説によって宗教画であることや、面白いポイントを解説されてるから「面白い」と思っているのかもしれない。


昔上野でキュビズム展に行った時に絵より解説の方に人だかりができていてどっちを見にきたのかわからない感覚になった。
もちろん、鑑賞方法など人それぞれだと思うが前提知識ありの作品鑑賞なのか?結局は文字による説明なのか?


タイトルも誰が描いたかもわからない絵
フィラデルフィア美術館で観た。
つまり、ただ好きなだけでは感想が出てこないので解説に頼る(一任する)しかないということなのかもしれない。

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