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yuhako333
新年度の有給休暇の付与数、ゼロ
2026年度がスタートしました。
私が勤める会社では、4月の時点で有給が付与されます。
私は0日でした。
昨年10月に復職しており、有給の付与条件に満たなかったからです。
年度中の8割以上に出勤。
まあ、昨年度は半年しか、働けてないので、仕方ない。
とはいえ、1年近く病気休職してたことを思えば、半年間、継続勤務できたのは「ようやっとる」。
「しか」じゃない。
半年「も」仕事が続いた。
良かったし、よくやったと思う。
業務量の調整や、諸々の配慮のお陰でもあり、職場にも感謝です。ありがとうございます。
ま、それはさておき、有給は0日。
公休は110日なので、週休2日制で1年間、継続勤務できればまあよしですが。
他に就業規則上、新年度中に取得できる特別休暇は以下の通り。
◯療養休暇(復職後に有給が当面取得できない場合)7日(うち3日分は今年10月以降に付与)
◯病気休暇 5日
◯障害者休暇 5日
◯介護休暇 5日
◯バースデー休暇 1日
計23日。
結構、取れる休暇がありました。
総務部門に確認したのですが、これらの休暇は「有給が使えない代わりの穴埋めとして使ってもらっていい」とのこと。
本来は病気休暇ならインフルエンザに罹った場合など向けですが、実質、有給の補完扱いのようです。
障害者休暇や介護休暇に関しては、会社に病気の申告をして、親族のぶんを含む手帳も提示したことで、付与された休暇です。
これで、公休と合わせて133日分。
土日だけでなく、とりあえずは祝日分の日数も休めそうです。
また休職することは避けたいので、体調管理に注意して、再発を回避しながら仕事を続けていきたい。
(了)
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