記事を削除してしまったことの言い訳と、noteって内面の写真集だなと思った話を少し
柴犬わん太郎のやらかしです。
数日前に、既に投稿している記事を誤って消してしまって・・・。いろいろ確認してみたんだけどもうすっかり削除され復活は無理っぽい。あ”-、やっちゃったよ。
紙に下書きをしているわけでもないから何も残っていなくてさ。再度投稿するには、もう一度初めから書くしかないわけで。もう、こうなっちゃうと何かやる気が出なくてね。だって、そのときのノリというか、一応熱を持って書いているから、あとからそれを再現するのってムリなのよね~。
考えてみたら、noteって自分の内面の写真集みたいなものだと思わない?内側にピントを合わせ写真を撮るかのように文字にする。そのときの一瞬、一瞬の気持ちを押さえてシャッターをパシャっと押すというか。だからこそ、そのときでしか書けない貴重な一つの記事になるんじゃないかなと思うわけ。
そして、後から見返したときに、当時、何をどう切り取って感じていたか、考えていたかを辿れる、立ち返れる場所。ときには、過去の自分の記事から励まされることもあるしね。
だから、あとから当時のことを思い出して、そのときの記事を再現しようとしても書けるもんじゃないよな、なんて思っちゃったりして。
というわけで、つらつらと書いてきましたが、削除記事をもう一回つくるのが気が進まないなということなんです……。
つまり、言い訳記事なのでした😅
最後に
削除記事は気が向いたら、いや、気持ちが整ったら書きたいと思います。
タイトル:「まだ、死んでない」を読んで①
この記事を読んでくれた方、スキやコメントをしてくれた方、
申し訳ありません。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
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