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【市役所への転職】“無駄な科目”する時間はありません。
自治体職員3年目のシオミです。
市役所への転職にむけて励んでおられる社会人の皆様、お疲れ様です。
そんなあなたに朗報です。
タイトルの通り、今回はやらなくてもいい科目を暴露します。
最後まで読むと、「なにをすればいいか」が2分でわかります。
ただでさえ少ない時間を効率よく使って、面接への練習時間、家族との時間を充実させてください。
面接で気を付けないといけないことは、僕のマガジンから
一般教養試験=全部勉強しなきゃはオオ間違い
僕も大学三年生の時、公務員試験の勉強を始める際に、思いました。
「範囲ひろすぎ、センター試験以上やん」

やらないといけないと思えば思うほど、腰が重くなりますよね。
僕は幸いにも、センター試験を数年前に勉強していたので、ある程度は知識が残っていましたので飛ばし飛ばしで結局
全科目一通りしました。
二通りくらいしたかもしれないです。
そして気づきました。タイムパフォーマンスがすごく悪い。
端折り端折りしたのに、時間が足らない。
勉強はムダではないです。賢くなります。
ですが、合格が目的であるので、また限られた時間なので。飛ばしてもいい科目は飛ばしましょう。
でも4自治体、無事内定をいただきました。でももっと時間をかけずに合格できたなーというところが内心です。
信じてください。
で?何を飛ばしたらいいって?ジュース1杯分、おごってください。
おすすめの参考書まで教えますよ。
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