私の体、すごいかも!?膝の痛みで天気予報
「えっ、私の膝、天気を教えてくれるの…!?」
ついに、膝の痛みで天気を察知できるようになりました。
さっき、「なんだか左膝の調子が悪いな」と感じて、とりあえずカロナール500mgを1錠飲んだんです。ふと天気予報アプリ「tenki.com」を開いたら、現在10時は晴れだけど、11時から曇り、午後には雨になるとの予報。そういえば、天気予報でそんなこと言ってたな…と思い出して、ハッとしました。
「これってつまり、私の体が先に教えてくれてたってこと!?」
最初は驚いたけど、よく考えたらすごくない? 私の体、天気を感じ取るセンサー付きってことじゃん!
こうやって小さな変化をキャッチできるようになったのは、きっと自分の体と向き合う時間が増えたおかげ。以前なら「なんか痛いなぁ…」で終わっていたところを、「この痛みにはどんな意味があるんだろう?」と考えられるようになった。それに、違和感を放置せず、すぐに対処できているのも成長の証かも。
「不調=悪いこと」じゃなくて、「不調=体が教えてくれる大事なサイン」と思うと、ちょっとポジティブになれる。
天気痛や膝痛持ちのみなさん、こんな経験ありませんか?
もし「あるある!」と思ったら、ぜひ教えてくださいね。
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