上海ディズニーどこに泊まる?
2026年版を新たに記事にし更新しました。
こちらが最新版です⇩⇩
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海外ではパーク以外に余計な気を使いたくないですよね?
今回はディズニー目的のおすすめの上海ホテルを紹介します。
判断の基準は、”金額” 、 ”距離” 、 ”清潔度合い” 、 ”チェックイン・アウトの対応” 、”サービス” を総合的に比べ、個人的に選出しました。
実際に自分で体験して、まだあまり知られていない穴場ホテルもいくつか試してみました。しかし、結果的には、他の記事でもよく紹介されている定番ホテルに落ち着きました。
この記事を書いた後も定期的に見直しをしていますが、やはり「立地の近さ」「体験価値」「コスパ」のバランスを考えると、結局このあたりのホテルがベストという状態です。コスパの良い新しい場所がオープンしないと、先人たちの紹介するホテルの地位はゆるがないと思います。
で・す・の・で、今回紹介するホテルの中から選べば、初めての方でも上級者でも、上海ディズニーでの宿泊は間違いなく満足できるとおもいます!
1. 上海ディズニーランドホテル(Shanghai Disneyland Hotel)
おすすめ度:★★★

「ここでしか味わえない絶景に癒される体験を」
もはや説明不要かもしれませんが、上海ディズニーリゾートに存在する2つあるディズニーホテルの内の1つで、グレードが一番高いホテルです。
室内は落ち着いたアールデコ調のシンプルなデザインで、世界のどのディズニーランドホテルと比べても上海独自のエレガントさが際立っています。パークゲートを正面に湖を挟んだ場所に位置し、3つの方法でパークまで移動可能です。
上のキャッチコピーは公式HPから拝借したのですが、絶景とは湖越しに見えるお城のことなのか謎です、実物は結構小さめに見えます。
クラブルームに泊まるとパジャマを着たミッキーやドナルドに特別に会うことができるので、泊まるなら少々プラスしてクラブレベルルームに泊まりたいところです。
内装はシックな落ち着きのある部屋の他に、アナ雪やドナルドの装飾があるキャラクタールームの設定もあります。(どちらもクラブレベル設定でないため、キャラクターとのパジャマグリーティングはできないので注意です。)
また、宿泊せずとも、ディズニーランドホテルはキャラクターとグリーティングが可能なルミエールキッチンというレストランがあるので是非訪れたいホテルです。ロビーでは定期的に演奏が行われており、ゆったりとした素敵な時間が流れています。個人的にバッカスラウンジで食べる卤肉饭(ルーローハン)がとても好きです。
金額以外を考慮すると1番のおすすめはディズニーランドホテルです。
*宿泊目安*
¥50,000 ~ ¥120,000 /1室•1泊
⭕️メリット
✔ クラブルームの設定があり、限定のパジャマキャラに会える
✔ ホテル内のロビーやレストランでキャラクターとグリーティングが可能
✔ ホテル内にディズニーグッズのショップが有り
✔ パークを退園してもディズニーのラグジュアリーな世界が続きます
✔ 専用シャトルバス/フェリー/徒歩の3経路でパークへ移動可能
✔ 早朝エントリー特典があり、通常開園前にパークへ入場可能
✔ 軽食含むレストランが4つ、プールやフィットネス施設も完備
⚠️デメリット
✔ 宿泊費が高額
✔ 空港からの送迎サービスがない
*公式では値段がすぐ出てこないため、値ごろ感をTrip.comで確認し、
正式な予約は公式サイトからをお勧めします。
2. トイ・ストーリー・ホテル(Toy Story Hotel)
おすすめ度:★★★

「トイ·ストーリー 映画の感動を再び」
「トイ・ストーリー」をテーマにしたカジュアルなホテルです。日本にもオープンしましたが、映画の再現という点では、日本のトイホよりも上海のほうが全体の仕立てが上手いと思います。
ディズニーランドホテルよりも価格がかなり抑えられるため、ディズニーホテルに泊まりたいけど予算が気になる場合は ”トイホ1択” となります。
宿泊翌日のアーリー入場が無料で付いてくる特典を考慮して、付近の外資系ホテルに泊まる費用とアーリー券を購入する費用とでコスパを判断してください。(上海はアーリー入場券が宿泊しなくても購入可能です。)
以前は早朝にプレチェックインができ宿泊日の当日もアーリー入場ができましたが、25年の5月あたりから当日のプレチェックインの時間が朝8時からに対応が変わってしまったそうです。(ランホも同様です)
オープンから10年近く経つので、古さが若干目立つようになりましたが、客室のかわいさは健在です。テイクアウトの軽食を売るショップが夜遅くまで開いているので閉園後に次の日の朝食がホテル内で買えるのでほんと助かります。
*宿泊目安*
¥26,000 ~ ¥65,000 /1室•1泊
⭕️メリット
✔ 公式ディズニーホテルの中では最安
✔ ホテル内でキャラクターとグリーティングが可能
✔ 部屋の中でもトイストーリーの世界が続く
✔ ホテル内にディズニーグッズのショップが有り
✔ 専用シャトルバス/徒歩でパークまで移動可能
✔ 早朝エントリー特典があり、通常開園前にパークに入場可能
✔ 閉園後でもホテルで軽食が買える
✔ 子供向けのプレイエリアやアクティビティが充実
⚠️デメリット
✔ レストランが1つのみで選択肢が限られる
✔ 朝や閉園後のバスが結構混む
✔ 空港からの送迎サービスがない
*公式では値段がすぐ出てこないため、値ごろ感をTrip.comで確認し、
正式な予約は公式サイトからをお勧めします。
3. メリア 上海 パークサイド(Melia Shanghai Parkside)
おすすめ度:★★

「スタイリッシュとラグジュアリーの融合」
ディズニーホテル以降はキャッチコピーがないので自分でつけていきます!
メリアはスペイン系のホテルチェーンでモダンで落ち着いたホテルです。徒歩だけを考慮すると、ランドホテルと同じ距離感でパークから一番近く徒歩15分くらいで移動できるホテルです。
実は、開園と閉園の時間は2つのディズニーホテルのシャトルバスは結構混雑し、すぐに乗れない場合があります (実際、閉園後ラッシュで私はバス停で2本以上乗れずに待ち、疲れ果てすぎて結局タクシーでトイホまで利用した経験があります)。
シャトルバスでホテルからパークに移動する場合は、到着する公式バス停から入園口まで500mくらい歩きます。もし、すぐにバスに乗れない場合「次のバスを待つ + バスの移動+ バス停から歩く」のトータルで考慮すると、各ホテルから直接歩いたほうが確実で早いです。その場合は、ランホなら徒歩で13分、トイホなら徒歩で20分くらいかかります。
メリアはその点、歩きだけを考えると、トイホよりも距離が近く、ランホよりも安いため、メリアは一番最強です。
位置関係は下の地図のとおりです。距離自体はランドホテルと同距離ですが、くねくね曲がってなかなか着かないランホより、メリアのほうが体感距離が近く感じます。(治安的な怖さはありませんが、ランホもメリアも夜の道中は少し暗いです)

早朝/深夜や忙しい時間を除き、スタッフに頼めば、ディズニーエリア直前までカートで送迎してもらえたりもします。
メリア周囲はディズニーの喧騒から離れた静かな地区にあり、内装は外資ホテルだけあってとても綺麗で、ある意味ディズニーホテルのようなテーマを押し出すガチャガチャした感がなく、ある意味スタイリッシュで綺麗なホテルで安心です。
パーク近くの綺麗なホテルに泊まりたい場合でメリアが一番おすすめです。
ただしアーリー入園を課金する場合、トイストーリーホテルは1回が無料となるため、¥6,000 (アーリー購入¥3,000 x 2人 x 1日)しか変わらない場合はトイストーリーホテルに宿泊した方がコスパが良いです。
*宿泊目安*
¥22,000 ~ ¥40,000 /1室•1泊
⭕️メリット
✔ ディズニーホテルよりも徒歩でのアクセスがしやすい
✔ メリア系列のホテルで、安心したクオリティの宿泊体験
✔ ランホやトイホほどパークゲストでごった返さなくて静か
⚠️デメリット
✔ ディズニー公式ホテルではないためパークとの連携サービスがない
✔ 価格がやや高め
✔ 自販機はあるが軽食が買えない(買うならパーク外のスタバが最短)
✔ 有料の朝食が7:00からなのでアーリーの開園待ちが厳しい
✔ 空港送迎はあるが有料
4. ノボテル 上海 クローバー(Novotel Shanghai Clover)
おすすめ度:★★★

「約束された上海旅行をあなたと」
フランス系のホテルチェーンでアコーグループに所属しているミドルグレードのホテルです。日本にも展開している外資系ホテルで、サービスの質はワールドワイドで変わらず、信頼できる清潔感あるホテルです。
おそらく、ディズニーホテルを除くと、ノボテルは上海へディズニー旅行の日本人に一番人気のホテルです。
その理由は2つあり、1つは立地の良さです。
場所はディズニーから西に5kmくらいに位置しています。
ホテルのシャトルバスのサービス(予約必要)を利用でき、 "浦東空港 ⇔ ホテル" (約20分)、"ディズニー ⇔ ホテル" (約10分) と無料で行き来が可能です。空港との送迎は7時台~22時台まで運行しています。パークへの向かうシャトルバスは6時前に始発がでているため、アーリー入場の開園待ちもしっかり並べ、終バスも22時まであります。
さらにディズニー駅から地下鉄で1駅の”康新高速駅”から徒歩5分との距離にあるため地下鉄の利用もできます。この2つの手段を選べるのは最強です。
ディズニーの帰りの際は、ゲートからノボテルのシャトルの来る駐車場側のバス停と、ディズニーの地下鉄駅までは距離はあまりかわらない変わらないため、バスの送迎時間に帰宅タイミングが合わない時は、地下鉄を利用し3元(約60円)で帰るのがお勧めです。
最寄りの康新高速駅の北口には ”マクドナルド” と上海で人気の焼き小龍方のチェーン "小杨生煎" も23時まで営業しており、閉園でパークアウトしてから暖かい食事をとるのにも全く困りません。また、ホテルの下にファミマがあり、24時まで営業しているので非常に便利です。
2つめの理由は、コスパの良さです。
ノボテルに限らず中国は全体的に宿泊費が日本より安く外資系ホテルに泊まるコスパが良いです。更に、このノボテルクローバーは市内の中心から離れていることもあり、市内のホテルに比べても価格設定が若干安く、そのグレードの割にかなりお得に泊まれます。日本で同じグレードのホテルに宿泊した場合、最低でも倍は払わないと泊まれないグレードだと思います。
ディズニー以外の市内観光も考慮にいれると、地下鉄で市内へ出やすい部分はかなりのメリットになるため、ディズニーが目的で送迎付きで安心なホテルに泊まりたい場合や、ディズニーはもちろん市内観光して帰りたい場合はノボテルが一番おすすめです。
*宿泊目安*
¥10,000 ~ ¥22,000 /1室•1泊
⭕️メリット
✔ パークへも市内観光にも便利な地下鉄の利用がスムーズ
✔ ホテルの下にコンビニ、駅の反対に飲食店やコストコがあり便利
✔ 空港からもパークからも無料送迎シャトルバスが利用可能(予約要)
✔ トータル的なコスパが良い
✔ アコー系列のホテルで、安定したクオリティの宿泊体験
⚠️デメリット
✔ ディズニー公式ホテルではないためパークとの連携サービスがない
✔早朝や深夜の空港シャトルバス設定がない
✔ シャトルバスの運行本数が限られており、混雑時には待ち時間が発生する可能性がある
5. コートヤード・バイ・マリオット 上海インターナショナル〜
おすすめ度:★★

「すべてが揃った安心快適ステイ」
マリオット系のミドルグレードのホテルです。ビジネスやレジャーなど、あらゆる旅のニーズに対応する快適な客室と機能的な設備で、バランスの取れた滞在に最適です。日本にも展開している外資系ホテルで、サービスの質はワールドワイドで変わらず、信頼できる清潔感あるホテルです。
上のノボテルとの★の差は、「地下鉄が使えるか」と「コンビニが利用できる機会があるか」です。
コートヤードはノボテルの最寄りと同じ ”康新高速駅” から2kmくらい離れており、歩いて25分くらいかかるため、地下鉄駅から歩くのはあまりおすすめできないです、夜は人通り少なく結構暗いです。
個人的に、ディズニーからの帰りは時間に縛られずに好きなタイミングで帰りたいと思っています。また、アーリーの時間に並ぶための翌日の朝ごはんや飲み物をコンビニで買って帰りたいため、ディズニー駅のセブンかファミマや最寄りの地下鉄駅周辺でコンビニに寄れる機会を重要視しています。
シャトルバスでの送迎や、その他サービス面ではノボテルと条件はほぼ同じです。空港からの送迎は7時から22時前まで、2時間に1本くらいのペースです。パークへの送迎も行きは6時前から、帰りは22時過ぎまで用意されていて、開園から閉園までばっちりです。パーク行きの場合は、乗る時間によっては別の駅を経由してパークに行くルートもあります。
空港⇔パーク⇔ホテルの往来をすべてシャトルバスにすれば、交通費が無料でパークを移動できます。
コートヤードにする判断としては、同じ日程でノボテルと比較して価格が極端に安い場合や、マリオットボンヴォイのステータスを持っており宿泊数稼ぎしている人、またはポイントを貯めたい人/使いたい人はこのコートヤードに泊まることをおすすめします。
*宿泊目安*
¥10,000 ~ ¥22,000 / 1室•1泊
⭕️メリット
✔ パークも空港も無料シャトルバスが利用可能
✔ トータル的なコスパが良い
✔ マリオット系列のホテルで、安定したクオリティの宿泊体験
⚠️デメリット
✔ ディズニー公式ホテルではないためパークとの連携サービスがない
✔ 近くにコンビニがない
✔早朝や深夜の空港シャトルバス設定がない
✔ シャトルバスの運行本数が限られており、混雑時には待ち時間が発生する可能性がある
6. ホームインホテル (インターナショナル リゾート 秀沿路地下鉄)
おすすめ度:★★

「ん?コスパ重視でえぇじゃない!」
如家酒店(ルージャホテル、Home Inn)中国のビジネスホテルチェーンで中国国内に広く展開しています。リーズナブルな価格で快適な宿泊体験を提供することを目指しており、主にビジネス旅行者や観光客をターゲットにしています。
立地はディズニー駅から2駅先の ”秀沿路地下鉄駅” から徒歩3分の場所にあります。ディズニーのゲートから地下鉄を使い30分くらいで行き来できます。
上記のホテルと比べると、宿泊メリットはコスパのみで、デメリットの方が目立ちます。ですが、そのコスパが 「圧倒的」 なため、このリストにノミネートしました。
中国のローカルホテルを探せばここ以上に安いホテルもたくさんでてきますし、シャトルバスのサービスを利用できるところも結構あります。ただし、旅慣れしていないと、衛生面的に室内が汚い、暖房が使えない、シャワーの水圧が弱い、虫が出る、外の騒音や人の声がうるさい等、気になる部分が必ず出てきます。
今まで私が上海ディズニー周辺の安いホテルに泊まった内で、衛生面的に許容でき、ディズニーからのアクセスも良く、コスパが非常に良いと感じたのがこのホームインでした。
べた褒めしているわけではなく、なんというか、限界がホームインで、これ以下の安いホテルとなると、何かと目をつぶってやり過ごした瞬間があったという感じです。笑
これはディズニーあるあるですが、パークで閉園まで遊び、ホテルでシャワーを浴びて寝て、翌日のアーリーのために出発する状況であれば、最低限さえ押さえれば、ラグジュアリーな空間はそれほど必要ないかもしれないです。そんな人にはこの価格が最大のメリットとなると思います。
その他、利点としては、同じ建物にそこそこ大きい夜遅くまで営業している現地スーパーがあり、お菓子や飲料を安く手に入れることができます。お土産の購入場所としても最適です。少し歩くと23時までやっているマックやケンタや、深夜までやってるローカルフード店も近くにあり、閉園後でも暖かいごはんにありつけます、ファミマやセブンもあります。ある意味、現地感を味わうにはもってこいです。
欠点としては、地下鉄を利用する前提でこのホテルに泊まっても、地下鉄の始発は7:00過ぎにディズニー駅着なので、アーリーの開園待ちには少々遅いです。結局、電車圏内でも利用は片道だけで、朝はDiDiかタクシーを駆使しパークに向かう必要があります。
あとは、内装はそこそこ綺麗ですが、建物全体が少々古いため夏場は虫がでることがあるそうです。
ちなみに、ホームインからパーク駐車場までDiDiで片道15分くらいで30元(¥600)くらいで移動できます。アーリーで入場予定なら遅くとも6:30までにはホテルをでないと間に合いません。
全体的に欠点はあるものの、それを上回るメリットが凄まじいため、コスパのみで選ぶならホームインが一番おすすめです。
*宿泊目安*
¥4,000 ~ ¥7,000 /1室•1泊
⭕️メリット
✔ 格安
✔ 周辺にコンビニやスーパーや飲食店がたくさんある
⚠️デメリット
✔ ディズニー直営ホテルや外資系ホテルと比べるとサービスが大きく異なる
✔空港やディズニーへのシャトルバスがないため自力で移動
✔ シャワーのみでバスタブがない
✔ 秀沿路駅周辺は全体的に暗くてローカル感あふれ慣れないと少しビビる
下の記事でホームイン等の安宿のレビューを書きました
おすすめ以外の安宿に泊まるとどうなるかわかります
【まとめ】どのホテルを選ぶべきか?
これらをまとめると、次の通りです
ディズニーの雰囲気を最大限楽しみたいなら
→ 上海ディズニーランドホテル
コスパ良くディズニーの雰囲気を楽しみたいなら
→トイ・ストーリー・ホテル
コスパと快適さを両立したいなら
→ ノボテル 上海 クローバー
とにかく安く泊まりたいなら
→ ホームイン(秀沿路駅)
どこにお金をかけるかによって、泊まるところは変わりそうですね。
上海ディズニーが初めて、たまにしか行かない、せっかくだから贅沢な旅をしたい場合で、予算を気にしないならランホの一択だと思います。予算を気にするならやはりトイホが良いです。
ある程度上海ディズニーに慣れていたり、通うのであれば、その時の予算次第で、トイホ・ノボテル・ホームインでグレードを決めるのがおすすめです。
みなさんの予算や旅行スタイルに応じて、最適なホテルを選んでください。
ディズニー公式に泊まる場合は、公式のページの早め予約のオファーが安い気がします。
それ以外のホテルは公式サイトより旅行サイトのほうが安いので Trip.comを参考に張りました。実際に予約する際は、AgodaやExpedia等と比較しどこが最安か比較してみてください。
いかがでしたでしょうか。
上海ディズニー旅行を計画する際に役に立てば嬉しいです。
1日パークを楽しんだ後のホテルの休憩は、とても重要なファクターです。チェックイン〜チェックアウトまで、できるだけ気を使わずに、すぐに寝られる環境を整えられれば、その分パークにたくさん気を回すことができます。
是非自分のスタイルに合ったホテルを見つけてみてください。
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