初心者が3日で仕組みを作れる!売れ続けるnote最初の一歩「SNS×メルマガ自動収益化の教科書」
noteを見にきていただきありがとうございます。
だい。と申します。
このnoteでは、
「SNSで企画を走らせてリストを集め、
0〜3通のステップメールで、
3,000円前後の商品の"最初の1件"を売る」
この導線を、
メルマガ未経験の状態から
最短で組み上げる手順を「すべて」お伝えしていきます。
実際に、
どれだけ「リストマーケは大事」と言われても
ぜんぜん動き出せなかった私自身が、
・初心者向けメルマガスタンドの契約から初期設定
・誰でも始めやすいシナリオの組み方
・短く売れる「4通メール」全文の型
・リストに人が集まる「企画の作り方」まで
実際に試行錯誤して
ひとつの形にできたところまで、
すべて!再現可能なところまで仕上げました。
私のこれまでに積み上げてきた
ノウハウを総動員して、
このnoteを読み終えたら、そのまま手を動かせる粒度で書いています。
いま商品が手元にある方
いや、むしろ売るものが準備できていない方にもぜひ、
読んでいただきたい内容です。
メルマガを初心者が始めるのは、とにかくハードルが高い。
そう私は思っています。
実際、
「いつかメルマガを始めたい」
「そのうち自動化できたらいいな」
「noteとリストマーケを同時にできたらいいな」
こう思っている人のほとんどは、
そのままだと、
たぶん、この先も始めることはありません。
なぜかというと…
私自身がそうだったからです。
長年ノウハウを集め続けてしまった自分。
鳴かず飛ばずを繰り返してきた自分。
いざモノを売ろうと思っても、、
「メールを書いて、読まれなかったらどうしよう」
「商品を案内して、1件も売れなかったらどうしよう」
「そもそも、自分なんかがメルマガを送っていいのかな…」
そう思って何もできませんでした。
これって、
言葉にはできてなくても
「踏み出すのが怖いから」
なんですよね。
だから、
ツールを調べ、
文章術を学び、
フォロワーが増えてから、と待機する。
念入りに準備しているように見えて、
じつは「失敗しないための理由」をつけてただけ。
恥ずかしながら、
長年…自分がそうでした。
そして待機している間に、
先に動いた人がリストを取り、商品を売り・・・
小さな成約体験を積んでいきます。
置いていかれる感覚。
思いつきでnoteや企画や引用をしても
売れないし伸びない。
もやもやと焦りだけが
募っていく・・・
そしてまた、売れるノウハウを集めてしまう。
そうです、
本当はわかってたんです。
SNSだって、メルマガだって、
準備が整った人から勝つ世界ではない。
先に動かした人から、改善できる世界だった、
と。
だから、
ずっと動けなかった私が、私自身が動かないと
このモヤモヤは一生晴れない。
そう思って、
このnoteをまとめ始めました。
ずっと足に根が生えていた私が
ここで実践できたからこそ、
このnoteには価値がある。そう思っています。
「メルマガによる自動ステップ」
この導線が一度回り始めると、
みなさんの日常は、少しだけ変わります。
朝、スマホを開いたら、
寝ている間に「ご購入ありがとうございます」の
通知が1件入っている。
まさに憧れていた光景。
メルマガの入り口を固定しておくだけで、
あなたが本業をしている平日の昼にも、
リストが1人、また1人と増えていく。
自分が売り込まなくても
メールが信頼を、期待を上げてくれる。
そしていざ商品を出すとき、
ゼロからではなく、
「待ってくれている人がいる場所」から始められる。
これらの光景が、
実際に自分の目の前にある。
そう考えたら、最高じゃないでしょうか?
これまでのステップメール系のコンテンツは、
私が見る限り、「本格運用向け」の
コンテンツがあまりに多すぎました。
初心者が取り入れるには
ハードルがものすごく高く感じる。
そしてまた、
手を出すのが遅くなる・・・
ノウハウコレクターを自負してきた私がいうのですから、間違いありません。笑
なので、このnoteは、
「手に取りやすい価格で」
「まず『始める』を重視した」
内容を考えました。
すでにnoteやBrainなど
売れる商品を持っている方なら、
今すぐこのメルマガノウハウ&ステップメールで
「簡易販売マシーン」を作れますし、
「今から商品を売るぞ!」
という方にとっても、
気後れしないで始められる、
そんなゴールを目指しています。
ただし・・・
先に1つだけ言っておくのですが、
この導線には、
長年、見る側だった私自身もつまづきかけた、
9割の初心者が順番を間違える工程が1つあります。
ここを間違えると、
どれだけ丁寧にメールを書いても売れません。
それがどこなのかは、第2章でお話しします。
そして、
ずっと言われてきた
「7日間ステップ」
「12通ステップ」
のような
「じっくり教育をかける」メールが
どんどん通用しなくなっているということ。
この辺を私は勘違いしていて、
何通も頑張ってメールを書かないと
売れないんだ、と思っていました。
でも、違ったんです。
まずは、なぜ「じっくり教育」がもう通用しないのか。
そこから始めましょう。

0.SNSの常識は変わった…?なぜ今「じっくり教育」は古いのか
みなさんも経験あると思うんですけど、
目的があってXを開いたはずなのに、
気づいたら全然知らない人の投稿を何十個も見ていて、
「あれ、私さっき何を見ようとしてたんだっけ?」
みたいになることってありませんか?
私自身もそんなことばかりです。
今のSNSって、読者がじっくり読む場所というより、
大量の情報を、スクロールしていく場所になっています。
昨日「この投稿めちゃくちゃ良い!」と思った発信者のことを、
今日には普通に忘れている。
そんな世界。
読者はあなたのことを嫌いになったわけではありません。
冷たい言い方に聞こえるかもしれないんですが、
ただ、「忘れる」んです。
他の投稿。
他の発信者。
他のプレゼント企画。
他の無料note。
それらに流されて、
あなたに対する熱量は、どんどん薄まっていきます。
昔の教材をたくさん持っている私からすると、
あのころはひとつひとつの
文章・動画・音声が
宝物のように大事でした。
それがいまは、
指先一本でSNSの海に消えていく。
一瞬で「なんでもない情報」になるんです。
だから私は、SNSで生まれた熱量は
生鮮食品みたいなものだと思っています。
新鮮なうちに扱わないと、
どれだけ良い反応だったとしても、普通に腐ってしまいます。
「集客→教育→販売」の3段階モデルが機能しなくなった理由
従来のインターネットマーケティングでは、
「まずリストを集め、信頼関係を育て、最後に販売する」
という流れが王道とされてきました。
いわゆる「集客→教育→販売」の3ステップモデルです。
このモデルが機能していた時代は、情報の流通量が少なく、「継続的に情報を発信している人」自体が希少価値を持っていました。
つまり、「辞めないで続けていれば見られる」
という考え方ですね。
でも、今は違います。
情報発信者は爆発的に増え、1日に消費できる情報量をはるかに超えるコンテンツが毎秒生産され続けている。その結果として何が起きているかというと、教育フェーズで「離脱」する、という状態が激増しているんです。
実際、私もそうです。
もうたくさんの教材を買いすぎて、
たくさんのメールを、LINEを登録しすぎて、
管理できなくなっています。
メルマガに登録してくれたとしても、10通目を読む頃には別の発信者を追いかけていたり、そもそもメールボックスを開かなくなっていたりする。「じっくり育てよう」と思っている間に、読者の熱量はゼロになっている。
自分で体感してたのに、
売る側になると気づけないんですよね。
これは読者の質が低いのではありません。
SNSという環境が、「即時性と速度感」に最適化されているからです。
つまり、環境そのものが変わった
ということですね。

「教育」より「仕組み」で売る時代へ
では、今の時代に有効な方法は何なのか??
私がいろいろSNSをみて、
プロの方の話を聞いて、
そしてこれまでに登録しまくった、たくさんのメルマガをみて、
得られた答えはとっても単純でした。
「リストに入った瞬間の熱量を逃さず、
最短でオファーをかける」こと。
ここで言う「熱量」とは、あなたのメルマガに登録してくれた瞬間の、そのテンションや期待感のことです。この熱量が最高潮にあるうちに、価値のある商品をオファーする。
これが最先端のメルマガステップの型、
「スピードステップ」です。
「信頼もないのに売れるわけがない」
と思うかもしれません。
でも、ちょっと考えてみてほしいんです。あなたが今まで何かを衝動買いしたとき、時間をかけて吟味してから買いましたか?
たぶん違いますよね。
「この人の発信、面白い!」
「このプレゼント、めちゃくちゃ使えた!」
という感情的な反応が引き金になって、
買いたい!という行動って起きているんです。
信頼構築と販売を「別々のフェーズ」に分けるのではなく、同時並行で行うスピード感。
これが今の時代に求められる
マーケティングの形です。
これまでに仲良くしていただいた、
メルマガ構築の先生、SNSマーケのプロ、
年商1000万の発信者・・・
実はみなさんからも、
お墨付きをいただいています。
今回のゴールは、「最短導線」を設計すること
このnoteで目指すゴールを明確にしておきますね。
SNS企画でリストイン → 0〜3通のステップメール → 3,000円前後の商品の成約
この「最短導線」を、メルマガ未経験の初心者でも再現できる形で解説していきます。難しいコピーライティング技術は必要ありません。複雑なシステムも必要ない。
必要なのは、「逆算して組み立てること」と「行動力」だけです。

今回、noteを執筆するにあたって
レビューもいただきました。


コメントいただいたように
全力で最初の一歩に向けてつくり
全力でまとめたnoteになります。
持っている商品
いまから作る商品
長く、手放しでも売れていく、その最初の一歩。
ともに踏み出していきましょう。
さあ、一緒に!
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