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【AI共同開発|お弁当予約システム|テスト編】設計書×実装×テストを同時更新!現役エンジニアがCursor×Codex×Claude Codeでライブコーディング&トラブルもそのまま実況😱

1. プロジェクトの概要と復活宣言

結論: お弁当予約システムのテストフェーズ実装をライブコーディングで行う

背景:

  • 以前に要件定義、設計、実装の動画を制作済み

  • しばらく間が空いていたが、AIツールが大幅に進化したため復活

  • 今回はテストフェーズに焦点を当てる

具体例:

  • 過去にドメイントラブル(10-20年前のサイトが出現)などの問題があった

  • Cursor、Claude Code、Codex AIなど複数のツールが大幅にレベルアップ

2. 使用AIツールの紹介と特徴比較

結論: 3つのAIツール(Cursor、Claude Code、Codex)を並行使用し、それぞれの得意分野を活用

背景: 各AIツールには異なる特性と得意分野がある

具体例:

  • Claude Code: 日本語ドキュメント作成が得意、詳しく分かりやすい表現

  • Codex: テストコード実装が特に優秀、長時間の作業継続が可能

  • Cursor: 実装作業全般、エラー修正

  • GPT-5: 短時間で簡潔だが、使用回数制限(月500回)あり

例え話: 「GPT-5は短く答える傾向、Claude Codeは優しく詳しく書いてくれる先生のような違い」

3. AI協調開発の新しいワークフロー

結論: 実装・テスト・仕様書を同時並行で更新する革新的な開発手法

背景: 従来のエンジニアリングでは実装が先行し、テストと設計書が後回しになる課題があった

具体的なワークフロー:

  • Cursorで実装開発

  • Codexでテスト更新

  • Claude Codeで仕様書更新

  • 3つを同時並行で進行

例え話: 「左手でテスト、右手で実装、頭で仕様書を同時に考えるような感覚」

4. テスト実装の具体的手順

結論: プロンプト設計により、包括的なテスト環境を自動構築

具体的なテスト種類:

  • Jest: 単体テスト(個別機能の動作確認)

  • Playwright: E2Eテスト(結合テスト、画面操作からバックエンドまでの一連の流れ)

実行コマンド:

  • npm run test: Jestによる単体テスト

  • npm run test:e2e: PlaywrightによるE2Eテスト

数値結果: テスト実行結果で130個のテストがパスし、1個のみエラー(カバレッジ80%目標)

5. リアルタイムバグ修正とエラーハンドリング

結論: AIツールを使ったリアルタイムデバッグにより、効率的な問題解決が可能

具体的な修正事例:

  • 401認証エラー(お知らせ管理、売上管理)

  • 422 Unprocessable Entityエラー(設定画面)

  • ステータス表示の不整合(英語/日本語)

デバッグ手法:

  1. ブラウザの検証ツールでエラー確認

  2. ネットワークタブでAPI通信状況をチェック

  3. エラーコードとレスポンス内容をAIに送信

  4. 修正提案を受けて実装

6. AI時代のエンジニアリング文化の変化

結論: AIとの協働により、開発者の厳しさと効率性が向上

背景の変化:

  • 従来: 人間に対して厳しく指摘しにくい

  • AI時代: AIに対して遠慮なく厳格な指示が可能

具体例:

  • 「やり直し」「普通そうはならない」など直接的な指示

  • 複数タスクの同時依頼

  • 永続的な作業継続(「永遠に繰り返して」という指示も可能)

将来への懸念: AIネイティブ世代が人間に対しても同様の厳しさを求める可能性

7. 実際の機能実装と動作確認

結論: ライブで注文管理システムの各機能を実装・テストし、実用的なシステムを構築

実装した主要機能:

  • 注文管理画面(ステータス: 調理開始→配達中→配達完了)

  • 設定画面(店舗名、営業時間、パスワード変更)

  • 商品管理(画像アップロード、価格設定)

  • 注文履歴表示

動作確認結果:

  • ハンバーグ弁当(450円)の注文が正常に処理

  • ステータス更新が適切に反映

  • AI生成画像(nanobanana)の活用成功

8. コスト効率性と実用性の評価

結論: AI活用により大幅なコスト削減と開発速度向上を実現

具体的なコスト比較:

  • Claude Code: 月200ドル(Opusのみ)

  • ChatGPT: 月200ドル(GPT-5のみ)

  • Cursor: 月200ドル(複数モデル利用可能)

効率性の向上:

  • 従来: 要件定義→設計→実装→テストの順次処理

  • AI活用: 全工程の同時並行処理

  • 現場での即座の修正・改善が可能

例え話: 「お客さんとエンジニアが一緒にワイワイガヤガヤしながら一日で完成させる感覚」

この動画は、AI協働開発の実践的な手法と、それがもたらす開発プロセスの革新を具体的に示した貴重な記録となっています。

本動画では、3つの最先端AI開発ツール「Cursor」「Codex」「Claude Code」を同時並行で活用し、お弁当予約システムのテストフェーズを完全ライブコーディングでお届けします。
エラー対応やツールのトラブルもそのまま実況!現場のリアルな開発プロセスを包み隠さず公開します。

▼目次
00:00 オープニング&配信概要説明
02:28 テスト設計の開始&AIツール設定
06:08 システム復活確認&エラー対応開始
09:47 AIツールの使い分けとコスト解説
13:35 401エラー解決&機能実装
18:57 AI時代の働き方について議論
22:30 カーソル落ちる問題&継続実装
27:38 UIの改善と注文管理機能
33:46 テスト実装の詳細解説
41:14 設定項目の検討&最適化
48:21 注文機能の実装&ステータス管理
56:36 なのバナナで商品画像生成
1:11:08 注文フローのテスト実行
1:19:44 配達業務の実装検討(CSV/PDF出力)
1:24:32 Jest&Playwrightテストの実行
1:31:17 デバッグ&トラブルシューティング
1:42:27 最終確認&まとめ

▼この動画のポイント
 ・3つのAIツールを同時並行で活用する革新的開発手法
 ・設計書更新×実装×テストコードを完全自動化
 ・130個のテストを1時間で実装する驚異的な効率
 ・現場で発生するリアルなエラーと解決プロセスを完全公開
 ・月額200ドルで実現する最強のAI開発環境

▼この動画の要約
◻︎ 使用AIツールの特徴
 ・Cursor:GPT-5とClaude両方使える統合開発環境
 ・Codex:テストコード生成に特化、永続的な実行が可能
 ・Claude Code:日本語仕様書作成に最適

◻︎ 実装した機能
 ・Jest(単体テスト)の設定と実装
 ・Playwright(E2Eテスト)の設定と実装
 ・注文管理システムの完成
 ・設定画面の実装
 ・エラー処理(401、422、500エラー対応)

◻︎ 開発効率の実績
 ・従来:5人×5日(200時間)の作業
 ・今回:1人×1時間で130テスト実装
 ・カバレッジ:80%達成

▼環境構築手順
 1. Cursor Pro Plus(月額$20)の契約
 2. Codex拡張機能のインストール
 3. Claude Codeの設定
 4. プロジェクトフォルダの構成
 5. npm/yarn環境の準備

▼料金プラン比較
 ・Cursor Pro Plus:月額$20(GPT-5+Claude使い放題)
 ・Claude Code Max:月額$200(Claudeのみ)
 ・ChatGPT Plus:月額$20(GPT-5のみ)
 ・最適解:Cursor $200プランで全AI使い放題

▼参考リンク
・Codex | OpenAI
 https://openai.com/ja-JP/codex/
・Cursor – Welcome
 https://docs.cursor.com/en/welcome
・Claude Code概要 - Anthropic
 https://docs.anthropic.com/ja/docs/cl...

▼本動画で学べること
 ・3つのAIツールの最適な使い分け方法
 ・エラー解決の実践的アプローチ
 ・テスト自動化の具体的な実装手順
 ・現場で使える効率的な開発フロー
 ・コストパフォーマンス最大化の戦略

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※この動画の内容は2025年9月時点のものです。
 AIツールのアップデートにより機能が変更される可能性があります。

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