やっぱり好きだから続けられているnote
読みにきてくださり、ありがとうございます。
daisyです。
本日10/23、予約していたMaicoさんとの個別相談の日でした。
noteでなければ、出会っていなかったかもしれません。私もメンバーシップに入って、お互いに記事を読み合ったりしてはいたものの、オンラインでもきちんとお話するのは初めてでした。
朝から落ち着かず、ドキドキしながら、相談の時間を待っていました。
Maicoさんの個別相談
noteを続けて9月で一年が経ち、私の日常は、noteとともに、成長した一年でした。
Maicoさんと話しながら、daisyさん、すごい成長されたよって、これでもかと褒めていただき、嬉しかったです。
有料記事を書くということも、始めた頃は全く考えていませんでした。
私の有料記事だけを集めたマガジンも、実は存在しています。売れる売れないは別として、有料で書くこと自体が、私にとっては、勇気がいることです。
こんなん、誰が読むん?
ほんまに必要?
そんなことを今でも考えます。
今書いてるものは、私にとっては、大切な記事たち。もっと読んでもらうためにどうすればいい?
書き続けていくためにはどうする?
今回の面談で相談しながら、私の思考を整理できました。とても有意義な時間でした。Maicoさんとゆっくり話すことは初めてなのに、リラックスして笑って、全く初めてって感じじゃありません。
noteで長い文章を読むことや、深い想いや考えを知ることで、すっかりお友達になった気分でいてます。noteだからこそのつながりですね。
そういえば、Maicoさんからも、daisyさん、文章でも方言出ないねって、言われたなぁ。近所の方とも話すとき、年代が上の方がほとんどで、敬語を使うことが多いです。書くときも無意識に丁寧に書こうとしてるんでしょうね。
たまに、関西弁に崩れてたら、きっと自分の壁をまたぶち壊しにいってるときでしょう。
私の素の心の声は、関西弁です。岡山県に住んでますが、岡山弁を全くしゃべれません(笑)似てるとこもあるけど、岡山南北でも、ちょっと違うんですよね。
ちょうど1年が経った頃合いに、相談できて、よかったです。ぼんやりとこれからどんな風に書いていくか、考えていたことを形にしていく勇気をまた、Maicoさんにいただきました。
私の中で、着実に前進してるんだなぁと実感ができました。
noteの輪がいつか世界へも羽ばたいていくと良いなぁ。英語と二胡。人から見れば、全くつながりのないことかもしれません。でも、私にとっては、元になってる力の源みたいなところは、一緒なんです。
英語も勉強だけど、好きになれたから、続けられている。夫がアメリカ人だからではない。言葉は、私自身が学ぶ気がないとどうにもならない。彼に教えてもらっても、限界がある。私の理解力の問題だから。知りたいことは自分でやるしかないと思っています。
二胡も、好きだから弾いている。これも、やる気がなくなれば、すぐに続かなくなる。やる気のない日も当然ある。でも、また、弾こうって気になるから続いている。
続けていくって、ほんとに大変。
でも、やっぱり好きになれたものは、続けやすいかな。
noteも好きになれたから、いつの間にか続いている。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
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