落とされた理由を知れることってすごくない?
読みにきてくださり、ありがとうございます。daisyです。
藤原華さんが企画して下さったコンテストになんとなく書きたいという感覚で、ハッシュタグを付けて、書きました。
その私の記事がこちら。
今日の記事タイトルももしかしたら、誰かと同じとかあるかもしれません。でも、気にせず、書きます。
私みたいに、なぜ私は書くのか?というテーマで、書けそうだから、書いてみようと思って書いた方もいるかもしれません。
私は、コンテストに当選してやるぞって、いう想いでは書けてませんでした。そこまで、覚悟決めて書いていない私。
審査員のジャスミンさんの「あなたを落とした理由」を書いて下さったことは、ほんとにすごいことだと思います。当選するには、当然理由があるし、落とされた理由もあります。
でも、なかなか落ちた理由を具体的に知る機会はありません。
いちいち心にグサグサとささった言葉たち。
最後まで責任を果たせ。そのために、ブレーキをかける自分に負けてんじゃないよ。ブレーキをかける、自分に、負けるな。二回言ったからな。
知らんがな。
他にもありますが、気になる方は、以下の記事をご覧ください。
【結果発表】審査員である私が、noteコンテストで「あなたを」落とした理由
私は、この記事をみて、落ち込んだり、批判するつもりもありません。むしろ、ここまで厳しい目で、審査されているんだということがわかって、驚いて、有難いとも思っています。
愛のムチっていうと言い過ぎでしょうか?
書くからには、自分の言葉にも責任を持つこと。
最後まで、説得力を持たせること。
伝えたいことがあるなら、ちゃんと書け。
藤原華さん、ジャスミンさんのメッセージから、そんなことを考えていました。
すでにわかっていたことかもしれません。
でも、書けてなかった。
上手く書けなくても良い。
書くこと、決めたはずなのに、実行できてなければ、書いてないのと同じ。
また、書くことに向けて、エネルギーや勇気をもらいました。ありがとうございます。
当選者の発表もまた楽しみです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
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