寿命がきたのかと思った朝と、休職から回復に至るまでのまとめ
自分への戒めと、新たな職場へ行く前に、覚えているうちに記憶の整理をしようと思います。
後半有料記事となっております。
休職に至る経緯と、どう回復をしてきたか、どんな選択をして来たかを書いています。
乱雑な文章とその時の思いが赤裸々に書いてあるので、気になる方のみ読んでいただければと思います。
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まず適応障害と診断される前の私は、勿論ストレスは抱えていたし吐き気や不眠症の気もあったが基本的に健康で会社へ行けばそれなりに業務はこなせていた。
今思えば、吐き気がある時点で健康なのか?とも思うが、
このくらいのストレス社会人なら多少は抱えてみんな仕事している、私だけじゃない、休みの日に発散しよう、そんな感じだった。
たまに社内で聞く、
朝急に起きれなくなった、気付いたら鬱病だった、めまいで起きれない等々
体は健康なのに急に起きれない?
そんな事が起こるのか?そんな事ある?と思っていた。
自分で経験するまで一種の弱さだと思っていた、
他人へ寄り添う気持ちが足りなかったのだと思う。
いざ起きれなくなった時はメンタルではなく寿命が来たのかと思った。
この先は有料記事にて、具体的な出来事や当時の赤裸々な気持ちを書いています。
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