〜オカンとボクと、時々、ご本〜ハッピーライティングマラソン#5「あなたは子供のころ、どんな本を読んで、何を感じましたか?」
小さい頃
お母さんが
ご本を読んでくれた
動物のおはなし
小人のおはなし
女の子が冒険するおはなし
内容は覚えてないけど
読んでくれた
お母さんの 呼吸
お母さんの 匂い
お母さんの あったかさ
よく覚えている
お母さんの愛が
いまになって 伝わってきた
誰かの書いた文章が
お母さんの愛に
カタチを変えて
時間を超えて
いまここに 届いてる
(あとがき)
今回のお題…難題…
子どもの頃から本を読んでこなかった
何も書けない…と凹みそうだったので
とりあえず noteを閉じました📒パタン
YouTubeを開くと
『ハッピーライティングマラソン』
と出会った時の動画が
また目の前に
▶️ポチッ
🌸ハッピーライティングマラソンのルール🌸
・「人を幸せにする文章」を書いてください
・批判、否定は書かないようにお願いします
そうだ!
“ハッピー” の “ライディング“ の “マラソン” だ!
“ハッピー” に書くこと!
“ハッピー“ で書くこと!
書くことは人生を変える魔法なんだ!!
よし!!
僕と本を
“ハッピー” で繋ぐ
子どもの頃の記憶を巡り
完全に忘れていた
お母さんとの思い出
字は読めなかったけど
お母さんといっしょに
ご本を読んだ思い出
【ハッピーライティングマラソン5回目のお題】
あなたは子供のころ、どんな本を読んで、何を感じましたか?
【答え】
子どもの頃の僕は、
お母さんといっしょに
いろんなご本を読んで
“お母さん”を
感じていたんだと思う
それを思い出すことができました
今それを感じられること
それが僕の“ハッピー”です
p.s.
それと、動画の中の
「世界と繋がる」
という健さんの言葉
前に聞いた時は、
あまりピンと来てなかったけど
なんか今はね
その言葉が刺さる♡ズキュン
それってなんか楽しそう
世界を視野に入れて書いちゃう?
かっこよ!!
って感じてる
(おまけ)
僕の人生で
最後まで読み切れた
数少ない本の中で
唯一、涙した本
『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』
リリー・フランキー
大学生の時
読み終えは僕は
感動をシェアしたかったのか
この本を
友だちに貸しては
また次の友だちへと貸していた
そして
未だこの本は
僕の手元に戻ってきていない
当時の僕の感動が
今もまだ
誰かと誰かをリレーしてると
思ってる🏃♀️—🏃
カリパク ナンテ コトバハ シラナイ
追記)
ハッピーライティングマラソン#5
皆さんの投稿を拝見してて気づいたこと。
『本』とは
文字びっしりで教科書みたいな物体のこと。
文字で答えを押し付けてくる感じがしてた。
だから今回のお題を見た時
拒否感が溢れたんだと感じる。
皆さんが
子どもの頃に感じたことを
読んでいるうちに
『本』と言っても
絵本、マンガ、児童文学、図鑑etc...
これらも『本』なんだ!
ていうか
『本』って言って良いんだ!!
勝手に、
文字びっしりの物体以外は本と呼んではならぬ!
みたいな観念があったことに気がつけた。
今回のお題
“子供のころ”
と限定されている理由は
観念にとらわれない
自由なあの頃を思い出してみては?
そんな意図を
健さんが込めてくれたのかな
って感じてます
ありがとうございます
【ハッピーライティングマラソン5回目のお題】
あなたは子供のころ、どんな本を読んで、何を感じましたか?
【答え】
サンタさんが煙突に入ったり
ライオンの口が大きく開いたり
仕掛け絵本、飛び出す絵本
物理的な立体感を遊べる本が
大好きだった♪
楽しさしか
感じていなかった✨
以上が
ハッピーライティングマラソン#5
もう一度答えてみた!です。
追加)2025.7.12
なんと♡
こちらの投稿
親愛なる本田健さんに
ご紹介頂きました🙌嬉しい〜ˉ̶̡̭̭ ( ´͈ ᗨ `͈ ) ˉ̶̡̭̭
ありがとうございます😊
そして
この記事をはじめ、他の投稿まで足を運び
たくさんの方に読んで頂けていること
とっても感激しています。
親愛なるみなさま♡
本当にありがとうございます
これからもお付き合い頂ける嬉しいですʚ◡̈⃝ɞ
