その2: 弁護士選定)ホンダビート追突されて修理代150万!→保険屋提示額12万!!

初回の記事のとおり、追突されたあげくにデッカい修理見積もりとなっています。

そこで、自保険の弁護士特約を利用して弁護士の選定作業中です。
普段、利用する機会がないもので選考がなかなかに難しい。ので、比較的家から近いかつ、事故に強そうな弁護士さんをネットで探してみます。
そして、候補としている弁護士先生に連絡と打ち合わせ。
こちらも働きながらなので、なかなか時間作るのが難しい。
話した結果、まあごもっともなのですけれども、本当に事故に強いのかな?という印象。
細かくは後述しますが、ざっくりとは
過去事例の説明
過去事例をもとに、保険屋の説得は大変
車修理にするなら、修理着手すらできていないけど代車のレンタカー返却しないとマズイ
間違いなく、修理は保険で賄いきれない
加害者本人にも、不足分請求はできない
いや、こういう事を説得調整するのが弁護士の仕事では?と、思いました。
まずは、世間的にはこういうもの。という認識合わせなのかもですが、これをこのまま丸く収められると、能がないなぁと思ってしまいます。
とりあえず、代車のレンタカーは期間をごねる気はないので返却するのはよいのですが、相手保険屋のソニ⚫︎損保から何の連絡もない。
動き鈍すぎる次第です。
最初以降に何も聞いてこないし。どうしたら良いかもわからないす。
#pp1 #ビート #ホンダビート #追突事故 #ソニー損保 #保険
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