小学校受験全勝🌸厄介な雨☔対策は早めが吉
コネなし、庶民の我が家が0から始めた私立小学校受験。
最難関校複数含む5校、全勝🥇
どのようにして合格を勝ち取ったかや知育に関することなどを綴っています。
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天気予報士の天達さんがこのように解説していました。
結婚式の日どりのオススメは「10月後半から12月」。9月後半~10月前半は台風も多く秋雨前線の接近でぐずつきますが、10月後半からは爽やかな秋晴れの日がぐっと増えます。
本番考査の日は晴れて欲しいですよね!
11月は一年の中でも晴れの日が多いらしい。都内の過去の天気を調べてみました。
2024年
11月1日 曇りのち雨21.9℃/12.1℃ 降水量0.5mm
2日 雨16.9℃/14.9℃ 33.5mm
3日 曇りのち晴れ22.6℃/14.8℃ 0.0mm
2023年
11月1日 晴れ23.1℃/13.1℃ 降水量0.0mm
2日 晴れ24.9℃/13.0℃ 0.0mm
3日 晴れ24.3℃/14.3℃ 0.0mm
2022年
11月1日 曇りのち晴れ17.6℃/12.1℃ 降水0.0mm
2日 晴れ22.8℃/11.6℃ 0.0mm
3日 晴れ24.3℃/12.8℃ 0.0mm
確かに晴れが多いけど、雨の日もありますね。
小学校受験の日程は早ければ8月から順次面接を行う学校が出始め、国立まで受けると12月まで続きます。
4か月!長すぎる!
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何が言いたいかというと、雨具は早めに用意しておきましょう。ということです!
学校公開や説明会始まっていまね。梅雨の時期にもたくさんあります。
受験期間に関わらず、雨具は必要になってきます。
お受験用の雨具の購入を後回しにしていると、ビニール傘で学校へ伺うことになってしまいます。
合否には関係しませんが、服装と同じでTPOをわきまえていないと居心地が悪くなってしまい変な汗が出てきます。
いずれ使用する機会があるものなので、今のうちに準備しておけば安心です。
用意する雨具
・家族分の傘3本
子どもは窓付きが安全です。
黒でも紺でもどちらでも。
派手でなく、ビニール傘でないなら良いです。
降るかどうかわからない場合は折り畳み傘で。
晴れ予報でも嵩張らないものを持っておいた方が安心です。
荷物多くなるので軽量のものがオススメです。
・傘袋
家族分まとめられる傘袋がスッキリしてオススメです。
・長靴(子ども)
大人の靴は初めから撥水加工や晴雨兼用のものしておくと無駄がなくなります。
・レインコート(子ども用)
嵩張るし着脱に時間がかかるので、大雨でない限り出番はありませんが、備えあれば憂いなしです。
万が一の土砂降りにも備えておいた方が良いです。
濡れた状態では考査に集中できないですよね。
傘の開閉やレインコートは自分で扱えるように確認しておいてくださいね!
