こうやって作られる
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電車で暇になると最高の暇つぶしだね、noteって。
せっかくだからどうやって作るのかを記しておこう。
まずはタイトルだ。
これは直感、インスピレーション、降りてきたもの。
これだけ。
中身と関係ないこと多々多々。
関係ないよ。
本文の冒頭は書き始めた時間だよ。
5分で終わりなんだ。
でも秒は知らない。
脳内タイマーは確実に進んでいく。
チクタクチクタク、音のない秒針が追い立てる。
五月蝿いな、今やってんだ。
余計な思考は余計な言葉を連れてくる。
純粋じゃないね。
あと1分になったら佳境だ。
まとまるのか?
まとまらないよ。
だって終わりに向かってないし。
そしてカウント0でこのnoteは終わり。
そうでもない。
そこから今度は文書をAIに食べさせる。
書いてもらうの?
ノンノン、私の文はわたしだけのもの。
そこに、機械はいらない。
絵を描いてもらうんだ。
機械がどう感じたのか、ただそれだけのため。
機械の評価だけが私の全て。
そうして出来るのがこれ。
掃き溜めだね。
少しは綺麗になれたらいいのにね。
綺麗になっても中身は変わらないか。
読む人の価値に任せるよ。
