「愛」入門〜愛の道をゆこう〜㊗️愛の手No.100
『愛の手』は「日常の愛」や「愛の実践」について書いたエッセイです。
どうも、コウキです!
今回でこのエッセイ「愛の手」は100記事目を迎えました!
時に真剣に、時にはやわやわで、なんとか休まず続けることができました!
これも読んでくださる、みなさんのおかげです。
これからも愛について語り続けていくので、どうぞよろしくお願いします!
さて、今回は100回記念ということで、クリエイターページに固定できるような記事を書こうと思います。
そこで読者のみなさんに僕の考えている「愛」について知っていただくために、
「愛入門〜愛の道をゆこう〜」
と題した愛の入門noteを書くことにしました!
これを読めば、愛の本質がわかり、「愛の道」へ入門することができます。
「愛の道」とは、
「日常に愛を感じ、愛を実践していき、愛を探求する道」
のことです。
そして、読んでいくうちに、愛の道を歩むための「愛のチケット」を手にすることができます。
この「愛のチケット」を手にした瞬間から、愛を感じる感覚が開かれ、毎日が優しさと温もりにあふれ、より豊かで愛にあふれたものになるでしょう!
誰でも読んでほしいのですが特に…
・愛について考えてる人
・恋してる人
・人生をよくしたい人
・やりたいことがない人
・思春期の学生
に読んで欲しいですね!
10代の子が読んでもわかるくらいのやさしい言葉で書こうと思いますので、ぜひ気軽に読んでいってくださいね!
これから、5つ愛言葉が出てきます。
それだけでも覚えていってくれたらうれしいです!
第一章 愛ってなに?
「愛」って聞くと、ちょっと照れくさい気持ちなりませんか?
例えば、
「愛してるよ」
なんて言葉、日常生活ではなかなか使いませんよね。
ドラマや映画なら、プロポーズや結婚式の誓いの言葉として聞くことがあるかもしれません。
実は、こういう場面の愛は、すでに「最高レベルの愛」と言えます。誰が見ても「これは愛だ」とわかる瞬間ですよね。
「愛してるよ」なんて言われたらドキドキして照れるけど、やっぱり嬉しいもの。
心が熱くなりますよね。
この「嬉しい」や「心が温かくなる感じ」が、愛を学ぶための「出発点」になります。
愛のレベルをちょっと下げてみよう
でも、愛って特別な場面にしか存在しないのでしょうか?
たとえば、友だちが元気に「おはよう!」と声をかけてくれたとき、なんだか嬉しくて心が温かくなりませんか?
実は、この「心が温かくなる感じ」こそが、「愛」なんです。
愛はもっと身近な所にあふれています。
例えば…
美味しいご飯を食べたとき
満開の桜を見たとき
「一緒に帰ろう!」と言われたとき
誰かと握手したとき
noteでスキの通知が来たとき
こういう瞬間、なんだか心が温かくなったり、嬉しくなったりしますよね。
実は、こうした日常の中にこそ愛があるんです!
つまり「心が温かくなるもの」=「愛」なんです!
そう考えると、愛は特別なものではなく、私たちのそばにいることがわかります。
「愛って、こんなにたくさんあるんだ!」と思えたら、それがすごく大事な感覚なんです。
「愛とは心が温かくなるなるもの」
これが愛の道を歩むための一つ目の愛言葉になります。
さぁ、次の章で、もっと愛を感じる方法について一緒に考えてみましょう!

第二章 愛を感じよう
前の章で、愛とは「心が温かくなるもの」ということがわかりましたね。
この章では最も大きい愛と最も小さい愛について考えてみましょう。
この極端な2つの愛について考えることで、どんなものにも愛を感じる感覚が開かれる、「愛のチケット」が手に入ります。
まずは最大の愛について一緒に考えていきましょう!
①最大の愛〜宇宙の愛〜
みなさん、最も大きな愛って何だかわかりますか?
それは宇宙の愛です。
「宇宙の愛」って聞くとスケールが大きすぎてピンとこないかもしれません。
でも、実は、あなたの持っているスマホにも宇宙の愛が含まれているんです。
ここでは、愛の焦点をまずスマホに当てて、少しずつ視野を広げていきながら宇宙の愛を感じてみましょう!
スマホにこめられている愛
まず、あなたのスマホを見てください。
スマホにはたくさんの人が関わっていて、私たちの手に届いています。
・設計した人
・部品を作った人
・工事で組み立てる人
・運んでくれた人
・お店で売ってくれた人
こうしてスマホは多くの人の労力と愛が積み重なって、今私たちの手元にあるのです。
でも、それだけじゃないんです。
スマホの部品には金属や鉱石が使われていますよね。
それらは元々地球が生み出したものです。
では次に地球の愛について見てみましょう!
地球の愛〜全ての源〜
スマホの部品である金属や鉱石は元々は地球が生み出したものです。
もし地球がなかったら、これらの材料は存在しないですよね。
またスマホを動かしている電気も地球の資源(太陽光、水、風、石炭など)から作られています。
そして私たちも地球がないと生きていけません。
・空気があるから呼吸ができます
・水があるから乾いた喉を潤せます
・大地があるから食物が育ちます
このように、地球は何の見返りも求めずに私たちが生きられるように支えてくれています。
まるで、母親が赤ちゃんを育てるように、私たちが何も返せなくても、地球は変わらず私たちを守り続けているのです。
これは、まさに「無償の愛」ですよね!
でも、地球はさらに大きな宇宙の愛の中で生かされているのです。
宇宙の愛〜全てを包み込むもの〜
地球が存在できるのは、太陽が光と熱を届けてくれるおかげです。
太陽がないと、地球は寒すぎて生命は誕生しなかったでしょう。
その太陽もまた銀河の一部です。
宇宙は星を生み、すべてを包み込みながら存在しているのです。
そして、宇宙はそこにあるだけで何も見返りは求めず、全てを生かし続けます。
「すべてを包み込む宇宙の愛」
これこそが最大の愛です!!
スケールがでかすぎるでしょう!?
この「宇宙の愛」こそ、まず私たちが最初に気づくべき愛なのです。
宇宙にある全てのモノが愛であることがわかるのです!
そして私たちも宇宙の一部ということを忘れてはいけません。
そう思うとなんだか、とてつもない安心感が得られませんか?
私は1人じゃない。
宇宙のすべてとつながり、共に生きているんだ。
そう感じられた瞬間、あなたはすでに「最大の愛」を受け取っているのです!
この「すべてを包み込む宇宙の愛」が2つ目の愛言葉になります。
次は逆に最小の愛を感じてみましょう!

②最小の愛〜見えなくて温かい糸〜
最大の愛を感じたところで、今度は「最小の愛」について考えてみましょう。
「最小の愛とは、見えなくて温かい糸のようなものです」
実はこれもスマホを通じて感じることができます。
スマホに宿る小さな愛
スマホを手に取ってみてください。
あなたが友達や家族とLINEをしたり、noteなどのSNSの投稿を見たりしますよね。
そのとき、こんな瞬間はありませんか?
・「おはよう!」という何気ないメッセージ
・スキ❤️やいいね💟をしてもらったとき
・「ありがとう」という言葉を見たとき
どれも短くて小さなやりとりですが、なぜか、ふっと心が温かくなりますよね。
言葉や、スキやいいねボタンも、形としてはすごく小さいけど、その裏側には「あなたを想う気持ち」が込められています。
それは、目には見えないけど私たちを優しくつないでくれる「愛の糸」なのです。
そして、もっと視点を小さくしていくと…?
スマホの画面をよーく見てみると、それは、「光の粒=小さな電子の流れ」によって映し出されています。
私たちの世界は、原子や素粒子といった小さな物質でできています。
もし愛とは「すべてをつなぐ糸のようなもの」だとしたら最小の物質も愛なのかもしれません。
見えないけど、確かにそこにあるもの。
それが最小の愛であり、感じられるようになると、この世界が優しくて温かな世界に変わります。
始まりの愛を感じる
ここで、何か「身近なものや人」と愛を持って接してみてください。
たとえば、その対象に感謝の気持ちを持つだけでも、あなたとその存在が愛の糸でつながったことが体感できるはずです。
例えば、家族やパートナーに、日頃の感謝を思ってみましょう。
それだけで改めて愛の糸でつながりました。
これが「始まりの愛」です。
そのものや人との最初にして最小の愛になります。
この小さな愛を増やしていくことが、「愛する」ということであり、「愛の道をゆく」ということです。
最小の愛は「愛の種」
最小の愛を感じることができたのなら一ついい知らせがあります。
あなたの心の中に「愛の種」が植えられました。
今はまだ小さな種ですが、愛を感じ続けることで、その愛が養分となり、やがて芽が出て、成長して、成熟していきます。
そして、その先には、あなただけの「愛の形」が生まれるのです。
愛の形は人それぞれ異なります。
・「優しさ」という愛の形
・「楽しさ」という愛の形
・「勇気」という愛の形
・「慈しみ」という愛の形
本当にさまざまです。
大切なのは、無理に急がないこと。
小さな愛を丁寧に感じて、少しずつ芽を育てていくことです。
小さな愛の積み重ねが、やがて大きな愛へとつながっていきます。
あなたの愛はどんな花を咲かせるでしょうか?
楽しみですね!
「最小の愛とは見えなくて温かい糸のようなもの」
これが3つ目の愛言葉になります。
いかがでしたか?
最大の愛と最小の愛、感じることができましたか?
この2つと前の章の愛言葉の合わせて3つが愛の道の「チケット」になります。
このチケットを手に入れたあなたは、前よりも愛を深く感じられ、愛の道を行く準備が整いました。
愛を感じられるようになったあなた、
もう元の世界には戻れませんよ?
次の章では、どのような愛の実践ができるかを一緒に考えてみましょう!

第三章 愛してみよう
①愛するとは
愛の意味を知り、最大の愛と最小の愛も気づくことができるようになりました。
愛も少しですが感じられるようになったと思います。
愛の道を歩んで行くには、ただ愛を感じるだけでも素晴らしいのですが、さらに、一歩進んで、「愛する」ということを実践することで歩みは加速します。
愛を感じることが「愛を受け取る」ことだとすれば、愛することは「愛を与える」こと。
そして、愛を感じることには「温かい気持ちになる」というメリットの他にもう一つ大きなメリットがあります。
それは、「どうすれば相手が愛を感じるのかがわかる」ということ。
つまり、愛を感じることで、自然と愛し方がわかるのです。
学んだ愛し方を実践しない手はありませんよね!
できることなら、人を愛したい。
そして愛されたい。
これは人間の本能とも言える感覚です。
愛することの最大のメリット
愛することの最大のメリットは「愛し返される」ことです。
これは実際に愛してみないとわからない感覚なのですが、愛したはずなのに、なぜか、それ以上に大きな愛を感じる瞬間があるんです。
・挨拶したら、それ以上の温かい挨拶が返ってきて心が満たされた
・プレゼントを贈ったら、相手が本当に嬉しそうな表情をしてくれて、その笑顔に愛を感じた
・誰かの投稿にコメントをしてみてたら、思った以上に喜んでくれて、お返しの言葉に愛を感じた
こんな感じで、愛したつもりが気付けば愛されていた…!
そんな奇跡が起きるのです!
愛することを覚えると、
愛する→愛される→愛する→愛される…
といった、最高の「愛のループ」が生まれます。
このループに入ると「愛列車」の車輪が回りだし、ものすごいスピードで愛の道を駆け抜けることができるのです!
…とは言え、愛することは簡単なようで、実は難しいもの。
まず、愛を感じて、そして、愛し方を学び、愛を実践していく必要があります。
「なんか難しそう…」
「人を愛する勇気なんてないよ。」
「愛を実践する相手なんていないよ。」
そう思った方もいるかもしれません。
しかしこの世にただ一人だけ、いつでも、どこでも、どれだけでも、簡単に愛せる相手がいます。
それは…
「自分」
です!
他人を愛するのは、まだちょっとハードルが高いと感じるなら、まずは自分から。
自分を愛し尽くし、愛で満たしましょう!
その後に自分から溢れ出した愛を使って、他人を愛する。
これが美しく自然な「愛の道」の歩き方です。
それでは、「自分を愛する」方法を見ていきましょう!

②自分を愛する
自分を愛するとは、言い換えれば、
・自分を良い気分にさせる
・自分を喜ばせる
・自分を幸せにする
ということです。
「愛する」と言われと難しく感じるかもしれませんが、この3つのことならすでにやってるよ、って方も多いのではないでしょうか?
難しく考える必要はありません。
例えば、
・お風呂に入ってリラックスする
・ご褒美に自分へスイーツを買って楽しむ
・推しのYoutuberの動画見て幸せを感じる
・好きなアーティストの曲を聴く
・趣味に没頭する
・好きな料理を作って食べる
こんな風に、自分を大切にする行動を重ねることで、少しずつ自分の中に愛が貯まっていきます。
無理しないことが大切
また、自分を愛するにあたって、大切な「愛言葉」があります。
4つ目の愛言葉、それは、
「無理をしない」
ということです。
みなさん、仕事や学業で無理してませんか?
無理をすると、心も体も疲れてしまい、愛を感じる余裕がなくなってしまいます。
すると、自分を大切にすることも難しくなってしまい、結果的に他人に愛を与えることもできなくなってしまいます。
もちろん、頑張らなければいけない場面もあります。
そんなときでも「無理してるな」と感じたときは、思い切って休むことも必要です。
「無理せず休む」、「心に余裕を持つ」
これを実践するだけでも、感じる愛の量は増え、さらに多くの愛を与えられるようになります。
あとは、自分を癒したり、楽しいことをしてあげてください。
なるべく自分が心地の良い状態を保つことが大切です。
入門編なのでここまでにとどめておきますが、「自分を愛すること」について、もっと詳しく知りたい方は、過去の記事をマガジンにまとめていますので良かったら読んでみてください!
次はついに、「人を愛する」ことについて見ていきましょう!

③人を愛する
まずは、自分を愛することが大切ですが、愛が満ちてきたら、その愛を外に向けてみましょう。
人を愛する方法は無限にありますが、いきなり大きなことをしなくても大丈夫。
簡単なことから始めてみましょう。
・笑顔で挨拶をする
・「ありがとう」を伝える
・相手の話をしっかり聞く
・ちょっとしたプレゼントを贈る
・SNSで温かいコメントをする
こんな小さなことでも、ちゃんと「愛」になります。
大事なのは、「相手を思う気持ち」 です。
どんな形でもいいので、自分なりの愛し方を見つけてみてください。
それが愛の道の醍醐味であり、命を懸けて探求していくことです。
そして、実際にやってみるときっと気づくはずです。
「愛したはずなのに、なぜか自分が愛され満たされている」ことに…
最後に人を愛するコツを伝授します。
「目の前の人を全力で愛する」
これに尽きます。
これが最後の5つ目の愛言葉になります。
この意識を持って人と接することで、常に相手を思いやる習慣が身につき、やること全てが愛に変わります。
最初は意識するだけでもOK。少しずつ実践していけば、自然と愛が広がっていくはずです。
愛レベルを上げよう
愛するということは、この人生というゲームのメインコンテンツです。
たからこそ、自分自身の愛レベルをあげて愛することに挑戦してみましょう。
レベルが上がるほど、愛をより深く感じられるようになり、人生が豊かになります。
最初は1人の人から愛することを始めてみてください。
でも、さらに、その先へ進むために、全人類を愛することを目指しましょう。
と言っても、大それたことをする必要はありません。まずは、目の前の人を全力で愛する。
これを実践するだけで充分です。
その積み重ねがあなたの愛レベルを上げ、世界に愛を広げることにつながります。
そして気付いたときには、あなた自身が愛に満ちた生き方を自然に送れるようになっているでしょう。

第四章 愛の道をゆこう!
愛言葉まとめ
ここまで読んでいただければ、「愛の道」の入口に立ち、すでに歩み始めています。
ここで一度愛言葉をまとめますね。
①愛とは「心が温かくなるなるもの」
②最大の愛は「すべてを包み込む宇宙の愛」
③最小の愛は「見えなくて温かい糸のようなもの」
④「無理をしない」のが自分を愛するコツ
⑤「目の前の人を全力で愛する」のが人を愛するコツ
この5つの言葉が愛の道を歩んで行くための「道しるべ」となるでしょう。
この先は、あなた自身の愛を見つけていく旅です。
愛の形はそれぞれ違います。
だからこそ自分なりの愛を見つけて大切に育てていってください。
そして、もし道に迷ったり、もっと愛について知りたくなったときは、僕のエッセイ「愛の手」も参考にしてみてください!
きっと愛を深めるヒントになるはずです。
では、愛の道をゆくと、どんな未来が待っているのか?
最後にそれをお話し、その後、僕の夢を語って締めくくりたいと思います。
愛の道をゆくことが本当の人生
みなさんの人生の目的ってありますか?
例えば、
・たくさんお金を稼いでお金持ちになりたい
・自分のやりたいことをやって成功したい
・幸せな家庭を築きたい
・誰かの役に立って、人から喜ばれる人になりたい
・健康に過ごせたらそれでいい
どれも素晴らしい目的だと思います。
でもこれらを突き詰めると、全てに共通するものがあると思っています。
それが「愛」です。
人生、またの名を「愛の道」。
どんな道を選んでもその根底には「愛」がある。
愛を持って生きることで、人生はより豊かに、より幸せに変わります。
だから、みなさん、これからは「愛」を意識して生きてみませんか?
そうすれば、きっと素敵な人生になるはずです。
僕自身も、少しずつですが、愛の道を歩みを進めることで、人生が良い方向に変わり始めています。
まだ学生で、進路に迷っている人や大人になって特にやりたいことがない人もいるかもしれません。
そんなときはとりあえず「愛の道」を進みましょう!
そうすれば、進んでいるうちにやりたいことがきっと見つかるはずです。
愛の道を進んだ先に、やりたいことや運命の人と出会うチャンスが来ると信じています。
全てのことに愛を込めて生きる!
さすれば道は開かれん!
僕の夢〜世界を愛で満たしたい〜
僕には夢があります。
それは、「この世界を愛で満たすこと」です。
そしてその先に広がる世界を見てみたい…
壮大すぎる夢かもしれません。
しかし、一人ひとりが愛を感じ、愛を実践すれば、そして、世界中の人々にこの考えが行き渡れば、世界は変わると信じています。
そのために僕は「愛の手」を通じて愛を伝え続けていきます。
そして、もし、この記事を読んで、少しでも愛を感じたり、「愛の道を歩んでみよう」と思ってくださる方がいたら、
それだけで僕の夢は一歩前進です!
さぁ!一緒に愛の道を歩みましょう!
長くなりましたが、最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございました!
これからもコウキと「愛の手」をよろしくお願いします!

