だれモビ × 宿泊施設
25万円から始める、新しい宿泊ビジネス
「泊まれる」だけの宿から、
“行ける・動ける・体験できる宿”へ。
■ 25万円から始まる、新規宿泊ビジネスモデル
だれモビは、
小型・軽量・コンパクト・折りたたみ式 の
次世代スローモビリティ。
この1台が、
宿泊施設の「新しい収益」「新しい価値」「新しい集客」を
同時に生み出します。
初期導入:250,000円〜
✔ 大規模改修なし
✔ 免許不要
✔ 置き場所ほぼ不要
✔ 高齢者・障がい者・家族旅行・インバウンド対応
■ だれモビから「だれスポ」へ
泊まれる宿 × 動ける宿
宿泊施設が だれスポ(誰でも行ける観光拠点) になる。
外出困難な高齢者が
ベビーカーの家族が
障がいのある方が
足腰の弱い方が
「また旅行に行きたい」と思える宿へ。
それが
だれモビ × だれスポ × 宿泊施設モデル。
■ 収益モデル|泊まる+動く+体験=新売上
① レンタル収益
1時間:1,000円
半日:3,000円
1日:5,000円
▶ 月20組利用 → 月10万円
② 体験ツアー造成
だれモビ観光ミニツアー
だれスポ周遊体験
朝夕の散策プログラム
▶ 宿泊単価UP+体験売上
③ SNS集客 × ブランディング
「だれでも泊まれる宿」
「誰もが観光できる宿」
という圧倒的ストーリー性が
SNSで拡散され、広告費ゼロ集客へ。
■ なぜ今、宿泊施設に「だれモビ」なのか?
高齢者旅行市場 → 年間50兆円規模
インバウンド → ユニバーサル対応必須
観光 → 移動格差が最大課題
泊まれるだけの宿は、選ばれない。
「だれでも行ける宿」だけが、選ばれる時代。
■ だれモビが生む、宿泊施設の進化
従来の宿だれモビ導入後泊まるだけ動ける・巡れる高齢者不安安心して外出単価低下体験付加で単価UP価格競争価値競争
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だれモビプロジェクト
奇天烈企画 代表 白川 薫
介護福祉士
ものづくりができるコンサルタント
セミナー・電子書籍・プランニングまで
名古屋市名東区亀の井1-18 101 908
お問い合わせは daremobility@gmail.com

