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SDGs疲れしている企業の皆さんへ


だれモビプロジェクトに参加すると、正直「楽」になります

もし、あなたが今
SDGsという言葉に、少し疲れているなら。

それは、あなたが
真面目に向き合ってきた証拠だと思います。

・何をすれば正解なのかわからない
・とりあえず関連付けているが、実感がない
・報告書や説明資料ばかり増えていく
・現場は忙しいのに、成果が見えない

多くの企業が、同じ場所で立ち止まっています。

だれモビプロジェクトは、
そんな企業のためにあります。


SDGsが「仕事を増やしてしまった」現実

本来、SDGsは
社会を良くするための仕組みでした。

しかし現場では、こうなっていませんか。

  • 新しい取り組みを考えなければならない

  • 数値を作らなければならない

  • 社内説明が必要

  • 社外説明も必要

  • ロゴの使い方にも気を遣う

結果、
SDGsが“もう一つの業務”になってしまっている。

しかも、それが
売上に直結するとは限らない。

これが、SDGs疲れの正体です。


だれモビは「SDGsをやりましょう」と言いません

まず、はっきり言います。

だれモビは、
「SDGsに取り組みましょう」と企業に言いません。

その代わり、こう言います。

「本業のままで、社会と噛み合いませんか?」

だれモビは、
新しいCSR活動でも
寄付でも
キャンペーンでもありません。

あなたの事業の延長線上に、そのまま置ける仕組みです。


なぜ、だれモビに参加すると楽になるのか

理由はシンプルです。

① 新しいことを“考えなくていい”

だれモビでは、
企業に「何をしてください」とは言いません。

  • すでに持っている強み

  • すでにやっている仕事

  • すでにある場所

それを、
移動というインフラに少しだけ接続する

それだけです。

無理にSDGs用の企画を作らなくていい。
報告のための活動をしなくていい。


② 「説明」が圧倒的に減る

SDGs対応で一番疲れるのは、
説明です。

なぜこれをやっているのか。
なぜ意味があるのか。
なぜ続けているのか。

だれモビは、
説明がいりません。

なぜなら、
使われているからです。

  • 高齢者が使う

  • 観光客が使う

  • 地域で回る

これ以上の説明はありません。


③ 数値を“作らなくていい”

だれモビでは、
無理にKPIを設定しません。

  • 利用された

  • 滞在時間が伸びた

  • 人が外に出た

これらは、
自然に発生する事実です。

評価のために数字を作るのではなく、
生活の結果として数字が残る。

この違いは、想像以上に楽です。


だれモビは「責任を分散する仕組み」

SDGsがしんどくなる理由の一つに、
責任の集中があります。

・担当者に負荷が集まる
・部署が孤立する
・熱量が個人依存になる

だれモビは、真逆です。

  • ノルマなし

  • 代理店なし

  • 上下関係なし

点で参加して、
線でつながり、
面として回る。

誰か一人が頑張らなくても、
全体として続いてしまう

これは、企業にとって非常に健全です。


SDGsを「語らなくていい」という価値

だれモビに参加している企業は、
SDGsについて多くを語りません。

なぜなら、
語る必要がないからです。

  • 移動の選択肢を増やしている

  • 地域で経済が回っている

  • 排除される人が減っている

これらは、
SDGsのど真ん中です。

でも、言わない。
ただ、やっている。

それが一番、信用されます。


「意識が高い企業」にならなくていい

だれモビは、
企業に“意識の高さ”を求めません。

むしろ、
普通でいてほしいと思っています。

  • 無理しない

  • 背伸びしない

  • 本業を大切にする

その結果として、
社会と自然に噛み合う。

これが、
一番長く続く企業の姿です。


楽になる、というのは「手を抜く」ことではない

誤解しないでください。

だれモビに参加すると楽になる、というのは
手を抜けるという意味ではありません。

  • 無理な努力をしなくていい

  • 意味のない説明をしなくていい

  • 評価のための活動をしなくていい

その分、
本業に集中できる

結果として、
企業は強くなります。


最後に

SDGsに疲れた企業ほど、
だれモビは相性がいい。

なぜなら、
だれモビは
SDGsを頑張らせない仕組みだからです。

やることは一つ。

「自分たちの仕事を、ちゃんとやる」

それだけで、
社会とつながってしまう。

もし今、
SDGsという言葉を見て
少し肩に力が入るなら。

だれモビは、
その肩の力を
静かに下ろすプロジェクトです。

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奇天烈企画
代表 白川 薫
介護福祉士・コンサルタント・電子書籍・プランナー
名古屋市名東区亀の井1-18 101 908
お問い合わせ
daremobility@gmail.com
www.daremobi.net

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だれモビ1号 JOYカート 398,000円

だれモビ2号 J+VISON  250,000円

※モビリティーを知ってる介護福祉士

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