【万博珍遊記 #005】
○導かれしモノたち。
ようやく出揃ってきましたね、僕が現場で体験した「閣噴の地獄絵図」。2025関西万博の現実。
ネットはきっと「万博やばい」ネタで気持ち良く騒いでるんだろうけど、僕はSNS見ません。一歩手前のフィルターの邪魔になるので。
関西万博は、内容的には大成功する。 しかし運営面では非雋の隣り。 続出する予算増額は、政治家や業者の閣活を映し、後のEXPO存在意義を問われることになるだろう。 これ、僕の予言ね。
でさ、こんな最悪な日に、なぜか子供にせがまれ、開幕日の13日に行ったんですよ。 たぶん「レポ書け」ってあれだね、ミッション。
導かれしモノその1
まったく予想してなかったAdoグッズ、待ち時間ゼロ、当日ありとあらゆる商品が在庫有りの中から選び放題。 前回にも書いたけど、 昭和の歌姫 = 美空ひばり 平成の歌姫 = 宇多田ヒカル 令和の歌姫 = Ado


導かれしモノその2
Adoグッズの近く、風雨の中で慣れないレイアウトを渡り、引力を感じたやき物を購入。 無予約で入れるただ一つの貴重な店での購入。
5月生まれ同じ昭和50年生まれの若手??作家、鯉江勇凛さんの作品。名前を見てそりゃ納得したわけです。
みゃくみゃくグッズより、はるかに貴重なものを持ち帰れた。



よし、ネットの薄っぺらい万博レポじゃございません。
自費で、電車2時間半並んで、書いてます。 これぞ、実況。
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再び空を飛ぶ為の訓練費用に使わせていただきますm(_ _)m