【覚醒スピーカー通信 20250617-4】
直感・人生経験・デジタルを統合し使いこなす男
Livin' from a prayer.
僕が浜村しゅないだー義和です。
わざと撃った──生放送狙いのミサイルと日本の立ち位置
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https://news.yahoo.co.jp/articles/247a5df6d60bc84d4f25e0fe6a76c6177ae86c5a
これ、わざとだよね。
イスラエル、完全に**「生放送中を狙ってミサイル」**撃ってますよね。
イランはあれだけ抑制的に、慎重に構えている。
それを分かっていながら、カメラが回っている時間を選んで撃つ。
これは、“挑発”以外の何物でもない。
しかもその挑発を止める責任を問われるのはアメリカ。
でもアメリカがイスラエルを抑えられていないように見える。
どう見ても、“過剰すぎる正当防衛”。
防衛という名の“攻勢”。
イスラエルとは、
日露戦争時のユダヤ人捕虜ヨセフ・トランペルドールの日本滞在からの縁。
イランとは、エルトゥール号の遭難救助、そして戦後に出光佐三がタンカーを送った縁。
どちらにも、歴史的な“恩義”がある。
だからこそ、
日本は、どちらの肩も軽くは持てない。
我々は独立国である。
アメリカと一心同体ではない。
「日米同盟=無条件追従」ではない。
この局面こそ、日本外交が“自分の頭で考える”とき。
日本国の国益に沿った判断を。
感情ではなく、原理と歴史に基づいた外交を。
そして、願わくば。
中東の火種が、祈りと理性で消されますように。
調和・中庸・統合
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