【覚醒スピーカー通信 20250627-2】
直感・人生経験・デジタルを統合し使いこなす男
Livin' from a prayer.
僕が浜村しゅないだー義和です。
韓国は、そっちに進むのか──
尹錫悦前大統領。
彼は既存のシステムの限界の中で、できることを精一杯やったのだろう。
もしかしたら、最初から詰んでいた盤面だったのかもしれない。
「光」で動こうとする者が、
「闇」に呑まれる様子を、私たちはまたひとつ目撃した。
韓国という国家は今、**存亡の分水嶺(ターニングポイント)**に立たされている。
ここで道を誤れば──
そのまま「国家そのもの」が変質する可能性もある。
真っ赤な津波に呑まれてね
後の世の歴史教科書にはこう記されるかもしれない。
「2025年──韓国民主主義の岐路」
日本にとっても、これは「対岸の火事」ではない。
韓国と日本が同じ“アジアの魂の系譜”にいるとしたら、
これは“私たち自身の未来”をも示唆している鏡の出来事だ。
人は、そして国家は、
“どちらの光”を選ぶのか。
調和・中庸・統合
このnote「Livin’ from a prayer=スピーカーにおれはなる。」
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