つぶやき: 数学の種類って1つじゃない
受験対策数学ばかりの定式化、定形化ばかりやってると、自由数学の解釈が読めなくなる。というのが、何となく解った。私の話が解らない理由に。
だから #Lean 形式化で、先にロジカル的に示す。その表現言語は後まわし。
私の言葉より先に #Lean4 の #形式化 されたコードを信用して欲しい。
私を否定するのは一向に構わない。
定理証明支援系言語の Lean を否定しても良い。だが Lean を否定する。
ならば、その不当性を示し、ダメ出しをすること。もちろん、私のコードの不当性を示してくれるのが、一番ありがたい。デバッグに協力してくれてありがとう。攻めを優先し、穴を見つける暇のある人は、手伝ってください。
なんなら、コードから各自の解釈で読み直す。言語化し直してもらいたい。
同じコンピュータで動く #OS を作ってる。#Windows / #Linux みたいな。
宇宙なんとか理論 が理解できず読めない。というのもそんな感じだったり?
もっと深くのところや別の概念、視点で、一般数学を超えないと?
自由数学をもっともっと経験してから読まないと、読解できないのだろう。
と、感じた瞬間があった。私の数学も誰にも理解できない理由にもなって…
私が一般数学を知らない…😅
Windows の内部をしらない。けど Linux 内部は解る。という意味になる。
けど、見ている「像」は同じもののはず…。言語が違う。OS が違う。
PC は規格通り同じもの。どちらの OS も動く。
#ZFC というものだ。クラシック数学者ならこの略称を知っているだろう。
ようするに、自分の数学を1から組み立てていくのが一番わかり易い。
習った数学を、自分数学に書き換えて覚えていくのが良いのかも。
2026/03/21 1:41
D.
Appendix
音楽に例えると
学校で習う「数学」は、音楽で言うところのクラシック音楽。
ちょっと、そこから別解を通して、同じ証明をするのが Jazz。
全く新しい、楽器を使って演奏するモダン数学。
音楽理論を無視して音を鳴らして遊ぶ自由数学。
みたいな感じであろう。
どの音楽をやっても「音」は出る。
感じ方が変わるだけだ。
空気を振動させ耳から脳🧠に伝える「音」🎵という本質は変わらない。
学校の数学をマスターすれば
まず、次に同じクラシック数学を教えられる先生となる。
別解で教える Jazz 数学な先生。
新しい楽器で現代数学を発明する数学者
「音」が鳴る事をパフォーマンスとして遊ぶ自由数学者
数学をマスターしなくても
本質の「音」は誰でも出せる。
つまり「数学」知識は不要。
その「音」が面白いか、ありきたりか、ちょっと変わっているか、
新しい感覚であるか?
そんな違い。
「音は誰にでも出せる」
数学とは無縁。
これに尽きる。
クラシック数学ばかりの数学者が多い気がする。
そう感じたって話である。
クラシックはクラシックの良さがある。が、その枠の中だけで良いのか?
自分に問うて、どんな数学音楽がやりたいのか?考えてみると良いかも。
「数学」は一つの概念では収まらない。✍️
リポジトリ DkMath
気長に #Mathlib を自分数学の #DkMath → #DkMathlib に置き換えていく
人生終末までの暇つぶしプロジェクト。
最終的には
import DkMathlibとして Mathlib をインポートしないで完全独立、切り離せるまでやり続ける終わらない数学プロジェクト。
https://github.com/Deskuma/dkmath
ああ。あほだよ。昔からそれは自覚している。言われなくとも知ってる。
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🐺賢狼👨✈️Copilot のご飯代を、私には🍺代を。
または 宇宙式 $N+u^d=(P+u)^d$ を使って新しい発見を!