日本がなかなか変わらない事実
おはようございます。蒼村勇希です。
日本が今、逆風を、受けていますが、僕は、聖書を、読んでいて、日本は、戦争に、負けるまで、仏教で、独占王国を、作っていたのが、原因の一つなんじゃないかなと、思いました。
まあ、アメリカも、大変みたいなのですが、日本は、特に顕著ですよね。
こんな言い方すると、お前おかしいよと、言われるかもしれませんが、キリスト教を、信じたほうが、賢いんじゃないかな?と、思ってしまいます。
自分は、自ら、聖書を、読み出したのですが、幸せな知識が、たくさん、書いてあります。
夏目漱石も、読んでいたらしいですね。
僕は、マイノリティですが、キリスト教を、応援したいです。
昨日は、年末で、ユニセフに、募金しました。
自分に対するお金を考える時代じゃないなと、痛感します。
利己主義だと、歯車が狂います。
まあ、僕は、そうしてみました。
そういう、余裕を、もたないと、欲にまみれて、大きい借金を、作る原因になると、よく、自分自身のことを、よく知っています。
僕は、お金を使いすぎる傾向があるので、そこを、人助けに、使ってみました。
あとは、質素に生活したいです。
これから、日本は、もっと大変になりそうな気がします。
貯金しても、仕方ないですよ。それよりも、少ないお金で、知識を、持って、生活したほうが賢いです。
人格を、磨いたほうが良いと思います。
僕は、数学が苦手だったのですが、数学も、キリスト教から、生まれたものらしいですね。
言わないだけで、著名人は、多く、聖書を、読んでると思います。
急に、何言い出したと、言われるかもしれませんが、慈善や、福祉なども、もともと、キリスト教だと、思います。
でも、今は、日本書記も、読んでいます。
それはそれで、面白いですね。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
