創作相談#5「会社員が本を出したい。でもモチベーションって本当に必要?」
会社員を続けながら本を出したい。でも、限られた時間で執筆を続けるモチベーションが保てない――そんな切実な悩みは、多くの「書きたい人」に重なるのではないでしょうか。
健さんが語った核心は、**「モチベーションなんか必要がない書き方をすればいいんですよね」**という一言です。本田健さんは、続かない理由を気合い不足ではなく、“好奇心が動く形で書けているか”にあると見ます。人目を気にせず書く、毎日やらなければを手放す。その発想の転換に、創作と出版の本質があります。
早川洋平さんも、「書くにはまず書くこと」というシンプルな真理を重ね、やりたい気持ちの輪郭を照らします。
では、続けるべき情熱と、手放していい思い込みはどう見分ければいいのでしょうか。続きは音声で、ぜひ受け取ってみてください。
健さんならではの温かくも本質的なアドバイスの続きは、ぜひ音声でお聴きください。
🎧 DearKenプレミアム(Apple Podcast)
DearKenスタッフ
💌 あなたのお悩みもお聞かせください 番組では皆さまからのご相談を募集しています。お金や人間関係、人生の岐路でのお悩みなど、どんなことでもお気軽にお寄せください。
