【ぱちもんえっせい#2】"あなたの書く文章が思い出なんだから"
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
色々な情報や感情を処理しきれなくなったのか、思いがけず、神様からゆっくりするよう「微熱」というプレゼントを授かりました、
そんなゆのんです。
私はnoteに書くことは、「自分の心が動いたもの」を題材に書いております。
そんな中で、今日のタイトル
"あなたの書く文章が思い出なんだから"
です
大切な人から、そう言われました。
そして、「写真もあるけれど、それは主観でしかない」とも。
私の書く文章が貴方の思い出になるのなら、
貴方が紡ぐ言葉が私の宝石となり、
その宝石を纏って、私は貴方との思い出をつくるの。
なんて思います。
惚気話や自惚れを全世界に公開することはあまり好きではないので、この辺にしておこうかな。
ゆのんは周りの人に恵まれています。
もちろん、人間関係で悩むこともあるけれど、それはゆのんを成長させてくれるきっかけの一つにすぎないと思います。
必然であり運命である人との出会いを、これからも大切にしていきます。
言葉は便利な「道具」です。
使い方を誤れば、「凶器」にだってなり得ます。
いつか、言葉を操る達人になることができるよう、日々精進していきたいものです。
さて、今回は、このへんで。
ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました。体調が戻り次第、noteで色々進めたいことがありますので、そちらに手を付けることができたらな…と考えております笑
サイトマップもそろそろ更新せねば…
またご縁がありましたら、次回のnoteも開いてみてくださると舞い上がって喜びます✨️
では。
