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食空間コーディネーターを目指している人

ですっ!
(この記事は、
 アフリエイトリンクを含んでいます)
前のアカウントでは、うつわ帖として
うつわに関する事を、綴っていました。

ですが…
それが難しくなりまして…
詳細は有料記事もしくはメンバーシップに
入って頂ければ読み放題となっております。

そして、また新たに作り替えた
アカウントで1/16〜スタートしています。

お陰様で…ハイペースでビュー数やスキが
ついています。前のアカウントより
ハイペースです。


日常を綴りつつ
時には本音をこちらにてぶつけております。


本当に、
いつもお付き合い頂きありがとうございます。


そして、そんな中で
ずっと模索というか考えているのが
「うつわ」というモノをどうやって
発信していきたいか…


どうやってうつわを通して得られる感情を
伝えていけるかを考えておりました。


でも、以前より気軽というか
身軽になって綴っていますよ。


うつわが好きなのは変わりないですし
私自身が、元転勤族や子育て真っ只中…
その生活の中で、癒しや刺激を与えてくれたのが
「うつわ」でした。


そんなタイミングで主人の地元
うつわの町へと転入したものですから
これも何かのご縁だと感じ
うつわと戯れている日々を過ごしております。


うつわで、日々の暮らしに
ちょっとした手助けができたならな〜。

お手伝いができるように
教室なんて開けたならな〜と思ってます。
(いつかね。)


少し前までは、なんか仕事にすっごい
ムキになっていたんです。が、



この本を読んで、
本当に何だか力が抜けたんです。




改めて「幸せ」について考え、そこでまた
母と福山雅治さんのライブへ行ったことから



また1つ、力が抜けて…

そうそうムキになる事じゃないなって。
違うことに視点を当てたほうが
幸せになるんじゃないかって。


本の言葉に刺さり
福山雅治さんのライブで歌の一語一句が染み渡り
人の多さに囲まれて
改めて気付かされた事がたくさんありました。


本当に小さい町にいるなって。
バスも数本。駅もない。


人も少なければ
あの手この手でつなぎとめようとする
「次」がなくなってしまう。
そうすれば、「孤独」になってしまうから。


やっぱり1番の敵は、「孤独」だと
私は思っています。


でも、「孤独」と向き合えている私は
強いんじゃないかなって思ってます。笑


でも、「孤独」ってめちゃくちゃ手強いですよね。




そして、日々の暮らしに欠かせない「食」


この「食」の時間を、ちょっと加えるだけで、
いつものお皿が華やかに…


「あら、こんな顔をもっていたんだね」
そこから、ちょっと口角が上がる出来事への
お手伝いができるように。


日々学んでおります。


ただ、娘が今度小学校1年生。
2歳の僕ちゃん。

子ども達に寄り添いながら
焦らず進ませております。


それと、どう進めばいいか
手順がわからない私ですが…
模索しなければ。


プロセスがわかる方…
ぜひ、教えて下さい。


食空間コーディネーターを取得されていますか?
教室を開くまでの道のりなど…


良ければ教えて下さい。


それでは!
最近、お迎えした器の写真で締めます。


ステッチが可愛いのなんの。



マグはもっていたので、揃いましたっ!



ではではー👋