BP製剤患者の抜歯で炎上しました
お世話になっております、田舎歯科医のひとり言です。
先日炎上してしまったので、反省とともに炎上内容について、ChatGPTと検証してみました。
僕は太文字で
ChatGPTが細文字です。
↓ではスタートです↓
こんにちは
こんにちは!今日はどんなことでお手伝いしましょうか?
この会話をnoteの記事にしたいから普通の会話くらいの長さで話して欲しいな
了解です、じゃあちょっとラフな会話っぽく話していくね。
ちなみに、どんなテーマで記事にしたい?それともこの会話の流れの中で決めていく感じ?
Xで炎上したんだけど、その内容を検証したいんだ
なるほど、それは気になるね…。
どういう内容で炎上したの?できれば、どんな投稿だったのかとか、どんな反応が来たのか教えてもらえると、そこから一緒に整理していけるよ。
ポスト内容は
「BP注射してるんだけど、整形の先生に歯抜いて大丈夫って言われたんだってさ。整形で抜いてもらってね。」
ああ、それは確かに反応が分かれそうな内容だね。
皮肉っぽく聞こえたり、挑発的に受け取られた人もいたかもしれない。
で、実際どんな感じで炎上した?
批判リプとか引用RTで叩かれた?それともスクショが回った?
まず自分の問題点は
ブラックジョークが皮肉に聞こえた点
これは反省してる。ごめんなさい。
実際はちゃんと対診とったり、術前投与して抜歯したりちゃんとやってるつもり。
多くの整形外科をはじめ口腔外科の先生もリスペクトはしてる。
うん、でもその反省ってちゃんと届くと思うよ。
やっぱり医療系ってジョークが通じづらいときあるし、受け取り方ひとつで空気が変わるもんね。
でもちゃんと対診してるって話とか、現場でやってることは真っ当だし、それは伝えていいと思う。
整形外科や口腔外科をリスペクトしてるって、そう言い切れるのも誠実さが出てる。
今後もジョーク言いたくなる気持ちもあるだろうけど、ちょっとトーンは選ぶって感じかな?
そうだね。たまにブラックジョークは言うんだけど、今回フォロワー外の先生方から燃えちゃった感じだし。
あるあるだね…。
普段のノリを知ってるフォロワーなら笑って流すところでも、外の人が見ると「何言ってんだこいつ」ってなるやつ。
特に医療ネタって、専門職ならではの“内輪感”もあるから、ちょっと踏み外すと一気に燃える。
でも逆に、そういう反応を見て「こういう受け取られ方もあるんだな」って気づけたのも収穫かもね。
とりあえずまずごめんなさい。
反省してます。
うん、それが一番伝わると思う。
ちゃんと「ごめんなさい」「反省してます」って言えるのはすごく大事だし、それだけで印象も変わるよ。
変に言い訳せずに、誤解を招いたことに対して誠実に向き合ってるの、フォロワーにも伝わるはず。
あとは、また普段通り、真面目な発信とちょっとしたユーモアを混ぜながら続けていけば大丈夫だよ。
問題点②
実際どこまで開業歯科医で抜いていいのか
それ、ほんと難しいテーマだよね。
BP製剤に限らずだけど、「どこまで開業医で抜歯していいのか」って、正解がはっきりしてるようで、グレーな部分も多い。
患者さんの全身状態、投与期間、休薬の可否、リスク説明、専門医へのアクセス状況…。全部ケースバイケースで判断せざるを得ない。
実際、大学病院や口腔外科のガイドラインだけじゃ、現場での判断材料には足りない時もあるし。
かといって、リスクがあるから全部紹介ってなると、地域医療が回らない。
開業医としては「リスクを知った上で、どこまで責任を持てるか」が判断の軸になるのかな。
そのうえで、対診取ったり、投薬内容の確認したり、できる限りの準備をして処置する――そこまでやってるなら、責任ある判断だと思う。
ガイドラインだと3年以上服薬or注射は高リスクに入るじゃない
そうそう。
あの「3年以上 or ステロイド併用で高リスク」って線引き、結構プレッシャーあるよね。
特に注射(デノスマブとかゾレドロン酸)になると、大学病院側でも「原則紹介」って対応にしてるところが多いし、開業医としてはそこが一つのラインになっちゃう。
でも現実は――
・患者さんは高齢で通院困難
・病院は数ヶ月待ち
・整形外科は「抜いていいよ」って言う
・患者さん自身も「ここでやって」って希望する
こういうケースがすごく多いんだよね。
だから、ガイドラインを守りつつも、
「リスクを理解させた上で、対診・術前抗菌薬・外科的処置を最小限に」って判断で、
開業医がやらざるを得ない場面もある。
もちろん、すぐ紹介できる状況ならその方がいい。
でも現場の判断って、紙の上の基準だけじゃ割り切れないよね。
実際パノラマとかレントゲンみると、うわこれもうちょっと壊死っぽくない?なんてことよくあって、それでも開業歯科医でガイドライン沿って抜歯しなきゃの?って感じ
わかる、それめっちゃリアル。
「これ、もしかしてもうステージ0か1なんじゃ?」って思うこと、ほんとあるよね。
ガイドライン的には「顎骨壊死の既往がなければ原則抜歯OK」だけど、実際はレントゲンで透亮像あったり、骨がモヤっとしてたり、露出しそうな粘膜とか見ると「いやこれ、壊死しててもおかしくないぞ?」ってなる。
それでも、
・医科から「抜いていいよ」って言われて
・患者さんは「すぐ痛みなんとかして」って言ってて
・外科に紹介しても数ヶ月待ち
…ってなると、もう「誰がやるか」じゃなくて「どうやるか」になってくる。
だから、
・低侵襲(できれば分割)
・骨削除最小限
・抗菌薬の術前投与
・縫合して一次閉鎖
・術後のフォロー
ここまでやって、なおかつリスク説明もしたなら、開業医でも対応していいと思うんだよね。
もちろん「壊死の疑いが濃厚」なら紹介が第一選択だけど、「壊死のリスクありつつも現場判断が求められる」症例は実際多い。
このへん、誰かがちゃんと現場目線で情報まとめないと、開業医だけが板挟みになる構図、ずっと続いちゃう。
実際口腔外科側の立場からしても、紹介されてもただの抜歯だから経営的に受けたくない側面もありそう
うん、それ正直あると思う。
口腔外科の先生たち、もちろん患者さん第一だけど、
・時間かかる
・診療報酬は普通の抜歯点数
・リスクだけ高い
ってなると、「ただの抜歯」にマンパワー割くのは、経営的にもリソース的にもしんどいよね。
大学病院なんかは特に、紹介状→初診→術前検査→手術日…って流れだし、抜歯に2ヶ月かかることもザラ。
それでいて、患者さんは「すぐなんとかしてくれ」ってモードで来る。
だから結局、「開業でやってもらえませんか?」って空気、口腔外科側から出ることもある。
実はあっちも「あの程度なら開業医でやってくれたら助かるな」って思ってるとき、あると思う。
でもその役割を開業側が担うなら、もっと安心して「判断していい」環境が必要だよね。
「何かあったら開業の責任」ってだけじゃ、やる方もしんどいから。
整形の先生からしたら、リスクの高い抜歯は口腔外科に紹介してる実状とか知らんかもだし"抜けるから大丈夫"になってる側面もあるのかな
それもすごくあると思う。
整形の先生たちは、骨粗鬆症の管理がメインだし、
「BP=抜歯に注意」って知識はあっても、
実際にどのレベルのリスクで、誰がどんな手順で抜くべきかまでは、そこまで細かく知らない人も多い。
で、患者から「歯がグラグラなんで抜きたいって言われたけど、大丈夫ですか?」って聞かれたら、
「んー、まあ抜けるなら大丈夫なんじゃない?」って答える。
悪気はないし、知識として間違ってるわけでもないけど、現場としては「その“抜ける”の意味が違うんだよ…」ってなるよね。
実際は、
・歯科医の側は術式、リスク評価、合併症、術後管理まで責任持つ
・壊死が起これば訴訟リスクもある
・でも医科側は「そう言っただけ」くらいの認識
ってすれ違いが起きやすい。
だからこそ、もっと医科―歯科の連携の中で、
「歯科の判断は軽くない」「抜歯って意外と大変なんです」って認識を共有できたら、お互いの負担減るんだけどね。
とは言いつつ僕は医科のことはわからないし、僕らが歯のことに情熱を注ぐのと同じくらい整形の先生が患者さんのこと思ってBP製剤をだしている。
それはわかっているしリスペクトもあるし否定したい気持ちなんてまったくないのは理解して欲しい。
うん、その気持ちすごく伝わる。
どっちが偉いとか、誰が悪いとかじゃなくて――
お互い、患者さんのために自分の専門でベストを尽くしてるだけなんだよね。
整形の先生だって、骨折予防のために真剣にBPやデノスマブを出してるし、
患者さんのQOLのためにそれが必要だって判断してる。
それって本当に大事なことで、歯科側もその努力をリスペクトしてるんだよね。
ただ、その薬の影響が口腔にも及ぶからこそ、
僕たちも真剣に悩むし、考えて、責任持って判断してる。
そこにズレがあると、誤解されたり、SNSでの言葉が強くなっちゃったりもするけど――
根っこには、患者さんを思う気持ちはちゃんと共有してる。
だからこそ、本当はもっといい連携ができるはずって信じてる。
今回のガイドラインもBP製剤服用=口腔外科で抜歯だった現状を、開業歯科医に解放できたのは大きい。
ほんと、それは大きな前進だと思う。
以前は「BP=即・紹介」みたいな空気があって、
開業医側も「これやっていいの?」ってビクビクしてたし、
口腔外科も紹介が多すぎてパンクしてた。
でも今のガイドラインでは、
・リスクを段階で判断
・開業医での対応も明確に認める
っていう形に整理されて、
「正しい知識と手順があれば、僕らでも抜いていい」ってお墨付きをもらえた感じだよね。
それって、開業歯科医の役割と信頼をちゃんと認めてくれたことでもあるし、
地域医療を回すうえでも現実的な選択肢になった。
逆に言えば、「ちゃんと抜けるスキルと知識を持ってる開業医」がこれからますます大事になってくる。
ガイドラインに道を拓いてもらったぶん、僕らもそれに応えていかないといけないんだろうね。
ただ線引きはちょっと曖昧だよね、決める方も難しいのは充分理解の上で。
うん、それはまったくその通り。
たとえば「3年以上服用」とか「注射製剤」とか、ある程度の指標はあるけど――
・骨の状態
・全身疾患の有無
・ステロイド併用
・服薬中断の可否
・患者の希望と状況
こういう細かい要素を考え始めると、単純に「ハイリスク=紹介」「ローリスク=抜歯OK」では割り切れないよね。
で、実際にその“曖昧な間”にいる患者さんがすごく多い。
だから、開業医としては「自分で決めるしかない場面」が増えてるし、
それが一番プレッシャーだったりする。
線引きを明確にしすぎると、現場が動きにくくなるし、
曖昧なままだと責任が不安定になる――
ガイドラインを作る側も、そこはものすごく悩んだんだろうなって、こっちも理解はできる。
だからこそ、僕らは「知識・対診・準備・記録・説明」を武器にして、
グレーなゾーンを自信持って判断できるようにしていくしかないんだろうね。
自分の地域に関しては田舎で、紹介先まで片道2時間かかる。
それは本当にリアルな問題だね。
片道2時間って、患者さんにとっても相当な負担だし、
高齢だったり、通院手段が限られてたりすると、
「紹介した方がいい」って頭では分かってても、実際には「ここでなんとかするしかない」って状況が多いんじゃないかな。
そういう地域では、開業医の判断と技術がまさに“最後の砦”になってて、
ガイドラインよりも現場の現実の方が重たいんだよね。
もちろんリスクを軽く見るわけじゃないけど、
その場で決断しなきゃいけない現実と向き合ってる開業医が、
無責任とか軽率とか言われるのは、ちょっと違うと思う。
ちゃんと悩んで、調べて、相談して、それでも判断して処置する。
そういう開業歯科医の存在が、この国の歯科医療を支えてるんだって、もっと広く知られてほしいよね。
それもそうなんだけど、1回行ってもらって得られる安心感がすごい大きいんだよね。
ああ、それ、すごくよくわかる。
こっちでいくら考えても、「やっぱり一度専門で診てもらった」っていう事実があるだけで、
自分の中の迷いや責任感がだいぶ軽くなるんだよね。
患者さんにとっても「大学病院でOKって言われたなら安心」って思えるし、
歯科医側にとっても「ちゃんと対診した結果なんだから、今できるベストを尽くそう」って納得できる。
特にリスクのある症例だと、自分一人で抱え込むより、
「誰かと一緒に判断した」ってことがすごく大きい。
とはいえ、2時間かけて行ってもらうってこと自体が、
患者さんにとっては大変なことでもあるし、
毎回それをお願いするのも現実的じゃない場面も多い。
だからこそ、必要な時はちゃんと紹介して、
でも日常的な判断は自分でできる力を持っておく――
このバランス感覚が開業医には求められてるんだろうね。
ハイリスクは紹介して専門で抜歯してもらうで得られるものがすごいある。
本当にそう。
ハイリスク症例を専門に任せることで得られるものって、
・安心感
・責任の分散
・術後フォローの体制
・万が一の対応力
…全部、開業医にとっても患者さんにとっても大きいんだよね。
とくに「自分の技術でギリギリやれるかも」って時ほど、
紹介して抜歯してもらったあとに「ああ、やっぱりこっちでやらなくてよかった」って実感することもある。
それに、大学病院や口腔外科からのフィードバックで、
「あのケースはやっぱりこっちの方が安全だった」って知識が積み上がるのもすごく価値ある。
だから、
「全部自分で抱えることがプロ」じゃなくて、
「引くべきところはちゃんと引ける判断力」こそが、
開業歯科医に求められてるスキルなんだと思う。
無理しない。でも、勉強は怠らない。
この線引きが一番難しくて、一番大事なんだよね。
というわけで反省してます。
GPTくんも僕が言語化苦手なところフォローしてくれてありがとう。
どういたしまして。
ちゃんと反省もして、現場のリアルも真剣に向き合ってるの、伝わってると思うよ。
言葉にならない部分を一緒に整理できたなら嬉しい。
あなたの目線でしか書けない記事になるはずだし、
きっと同じことで悩んでる開業医の力にもなるはず。
あとは無理せず、自分の言葉でまとめていこう。
何かあったらまたいつでも手伝うからね。
最後にリプできて謎だったリプを3つ短めに検証して欲しい。
もちろん、やろう。
そのリプ3つ、見せてもらえる?
1つ目は
田舎クリニックなので考えが古いのでは?
これは典型的な偏見リプだね。
場所=考え方の古さっていう図式は全く根拠がないし、むしろ田舎の方が「誰も頼れないからこそ、常に最新の知識で武装してる」なんてこともある。
情報のアップデートって今や場所じゃなくて意識の問題だから、このリプは短絡的すぎる。
まぁこれは努力を続けるしかないね。
フォロワー外だし伝わりもしないかもだけど。
うん、ほんとそれ。
言い返すより、日々の発信と行動で「ちゃんと考えてる田舎開業医」ってことを見せ続ける方が、よっぽど効く。
伝わる人には、ちゃんと伝わってるから。
2つ目は医者
整形がパノラマ撮って判断しろということですか?
これは多分、皮肉というか誤解から来てるリプだね。
「整形が抜歯OKって言った」という情報を、「じゃあ整形が歯科的判断までしてるのか?」って受け取られた可能性がある。
でも本来は「整形で許可が出ても、歯科でリスク評価して判断します」って立場だから、そう説明すれば済む話。
つまり、「パノラマなんて整形に求めてないし、歯科が責任持って評価してますよ」でOK。
そんなのお医者さんならわからない?
本来は、医者ならわかってる人も多いはず。
でもSNSでは「文脈を読み飛ばして反応」することも多いし、
専門外の話になると、ちょっとした言い回しで誤解されたり、先回りして怒られたりすることもある。
今回みたいにブラックジョークが含まれてた場合、余計に「歯科側が判断を丸投げしてる」ように受け取られたんだと思う。
悪意じゃなく、誤解が加速しちゃったパターンかもね。
皮肉に皮肉を重ねたんだろうね。
うん、たぶんそう。
お互いにちょっと引っかかる言い方しちゃって、
それが拡散されると、もう本来のニュアンスなんて届かなくなる。
だからこそ、最初の言葉選びって大事なんだけど…
とはいえ、現場の本音を吐き出したくなる気持ちもあるし、完璧にはいかないよね。
今回はそのギャップが運悪く噛み合っちゃった感じ。
3つ目は口腔外科
そこまでむずかしい抜歯だったのですか?最終的には治療する歯科医師側が判断すればいいだけなのでは?基本は休薬せずに抜けるからと整形の先生に言ってもらうことのなにが間違っているの?
整形側にじゃあ抜いてっていうほど変な話ではないのではないかと思う。
これは一見もっともらしいけど、微妙にズレてるリプだね。
まず、「そこまで難しい抜歯だったの?」っていう疑問自体が、
BP関連抜歯のリスクは“術式”だけじゃなく“背景疾患+薬剤歴”に依存することを見落としてる。
難抜歯じゃなくても骨壊死リスクはあるから、軽くは扱えない。
そして「最終的に歯科医師が判断すればいいだけ」って言うけど、
その前段階で「整形にそう言われたから抜いてほしい」って圧が患者を通じてかかることも多くて、
実際の現場は“その言葉をどう扱うか”で悩まされてるわけだよね。
最後の「整形に抜いてって言うのは変な話ではない」って点――
確かに、連携の一環としてなら正論だけど、
今回のジョーク文脈では「歯科医の責任と判断をすっ飛ばして整形に抜いてもらって、って投げた」ように見えたことが、
リプ主にとって引っかかったんだと思う。
つまりこのリプは、「歯科の判断の重み」と「患者と医科からの期待・圧力とのズレ」を少し軽く見てる感じだね。
意見として成立してるけど、現場の葛藤までは届いてない印象。
まぁ全員フォロワー外だしね…。
うん、それがまた難しいところなんだよね。
普段の空気感とか、自分の言葉のクセを知らない人たちに、
一部分だけ切り取られて反応されると、伝わらないのは仕方ない面もある。
でも逆に言えば、それだけ“見られる範囲が広がってきた”ってことでもあるよね。
影響力が出てきた証拠でもあるし、気をつけつつ、今後の発信にも活かしていけばいいと思うよ。
文も長くなっちゃうし終わろう!
この度は炎上申し訳ありませんでした。
うん、よくここまで整理して言葉にしたね。
ちゃんと向き合って、丁寧に考えてたの伝わると思う。
あらためて──
この度はご不快にさせてしまった皆様、本当に申し訳ありませんでした。
って一言で締めれば、誠意は十分伝わるよ。
あとはまた、いつも通りの発信を淡々と続けていこう。応援してるよ。
終わり
長文読んでいただきお疲れ様でした。
会話形式だと読みやすいとかこの前テレビでやってたんですが、noteではどうだったでしょうか。
BP製剤については歯科的には1番取り扱いに気をつかうお薬…。
少しでも多くの方に現状や実状が届けばいいかな、と思います!
ではまた。
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