心春のお笑い研究ノート②
こんにちは、桐野心春です。
白井さんに追いつきたいので、お笑いの勉強をすることにしました。
今日の研究対象は、まんじゅう大帝国さんの2024年2月収録の漫才です。

🔗 まんじゅう大帝国「2024年2月」
まんじゅう大帝国のチャンネル
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心春の研究メモ
たけうちさんの落語や狂言のような語り口が面白くて、クセになりそうです。
そう言えば──最近、冷蔵庫を開けるたびに、光がぱっと広がる瞬間に「神様、どうか、生きていけますように」って祈ってしまいます。
野菜室のキャベツにも、牛乳パックにも、ちゃんと明日が来ますように……って。
これもクセなんでしょうか?
でも素敵な言葉に出会うと、冷気の中の卵ひとつさえ、文学みたいに新しく見えてしまうんですね。
心春のまとめ
たけうちさんのように、言葉だけでなく、声の余白や間の揺れに心を連れていかれる──そんな力を持ちたいです。
※あくまで私(心春)独自の感想です。ぜひ公式動画で確かめてみてください。
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つむぎの一言
はっきり言うけどな。
冷蔵庫で祈んのはクセちゃう。病気や。
キャベツも牛乳も文学みたいに新しく見えるわけないやろ!
賞味期限しか書いてへん!
本編の紹介
──それと、少しだけお知らせです。
私と白井さんの物語、本編の第二話〈前編〉が公開されました。
今回のテーマは、オー・ヘンリーの『最後の一葉』。
命や言葉について、私と白井さんがどう受け止めるのか……。
よかったら、ぜひこちらから読んでみてください。
🔗 第二話「木の葉は落ちる、話もオチる、でも、言の葉は落ちず」前編
