夏の元気なご挨拶🌻
こんにちは!
Ejii✦3(えじー)です。
毎日暑いですね…。
わたしはすでに溶けそうです。🫠
いつもコメントやスキ、マガジン追加や、
記事の紹介まで……。
本当にありがとうございます😊
皆さんのおかげで本当に楽しく
noteの世界を堪能しています。
今日は普段からお世話になりまくっている
noterさんへ日頃の感謝を込めて、
ありがとう・かき氷を作ってみました。
今日は毎日のようにコメントをやり取りしたり
初めてわたしの記事を紹介してくれた方へ
作ってみました😊
本当は全員分作りたいのですが…🥲
ご容赦ください。
まずは1人目!
【こっぺぱん】さん
わたしがnoteをちまちま書いてた時、
突如として紹介記事を書いて下さった方です。
そのきっかけになった…と思われる
こっぺぱんさんの記事です🍎
↓
正直驚きました。
フォロワーさんが沢山いる方が
なぜわたしの記事を…とスマホを持つ手が
震えてました。
「ナニがオコッタノ??」とカタコトに
なりました。笑笑
そんなこっぺぱんさんをイメージした
ありがとう🍧かき氷です!

わたしの勝手なイメージですが、
こっぺぱんさんはオレンジと秋の夜空の
イメージで作りました。
いつも色んな創作に挑戦して創作への
熱量とアイコンのイメージからメインカラーを
オレンジにしました😊
その熱量と反して静かで冷静なイメージも
あるので夜空をチョイス。
季節はなんとなく秋。笑
夏でも冬でもない…実り多き季節の秋が
わたしの中でこっぺぱんさんのイメージとして
ふと浮かびました。
画像中央の橋の上で握手しているシーンは
こっぺぱんさんが他のnoterさんと一緒に
創作をしたり繋がったりしているところ。
右奥では絵を描いてるイメージなど…
こっぺぱんさんの雰囲気をわたしなりの
世界観で作ってみました。
何者でもないわたしを紹介して下さり…
本当にありがとうございました😊
コツコツ書いてていいんだって思えて
背中を押してもらった気がしています。
これからもよろしくお願いします✨
2人目
【ママ薬剤師HONO】さん
他のnoterさんのところで知り合い、
共通点が多いということであっという間に
仲良しに…!
HONOさんの記事
↓
マガジン追加のお礼を言えば、
「Ejiiさんの記事は、もっともっと
たくさんの人に読んでほしいのよね✨
それに、色んな意味で「心に残りすぎる」🤣と
嬉しすぎる事をサラッと言ってくれる
めちゃくちゃ素敵な方です!🥹
お国言葉でドラえもんの記事では、
わたしの「新潟弁ドラちゃん聞いてみたい」
という無茶振りを、快く受けてくれる
器のデカさとフットワークの軽さに、
脱帽です✨✨

HONOさんのアイコンのピンクと
薬剤師さんなので、薬草のきみどり色を
メインカラーでチョイス。
読書をされるのが好きっぽいと思って
本を読んでる人が所々います。
そして薬草をイメージしたハーブガーデン。
オロナミンCに喜ぶ人…笑
新潟弁ドラちゃん…笑🤣
わたしの中のHONOさんのイメージを
AIが拾いまくってくれてます。
HONOさんのおかげでnoterさん達と
交流する楽しさを教えてもらいました!
わたしが積極的に色んな方へコメントを
したりするベースになった方です。
いつも嬉しい言葉を下さり、
ありがとうございます😊✨
3人目
【山下静希】さん
サムネの雰囲気が好きでうっかりタップしたのが
沼への入り口でした…笑笑
文章がとても素敵で書いている内容も
精神的な分野からグルメまで……✨
とにかく、語彙力がハンパないです。
飯テロリストなので読む時間を間違えると
胃袋を掴まれますので気をつけて下さい!
(↑褒めてます笑)

朝霧とかが似合いそうだったので
そのイメージで右上らへんにモヤが
かかってます。
山下さんのお好きな戦闘機配備!笑
画像中央では飯テロリスト・山下さんの元に
集うファン達。笑
テロだテロだと言いながら、
みんな山下さんの記事を読みふけってる…
結局読んじゃう笑 そんなイメージです😂
わたしの「それスーパーに売ってます?」
というおかしな質問で困らせてしまってるかと
思うのですが…毎回丁寧にお答え下さる
イケメン紳士です!
🌻・🌻・🌻・🌻・🌻・🌻・🌻
こっぺぱんさんのとこ、HONOさんのとこ、
山下さんのとこで沢山の素敵なnoterさん達と
知り合うことができました😊
今後ともどうぞよろしくお願いします!
最後に、今回のプロンプト貼りますー✨
1番下の【渡す相手の詳細】のとこを
埋めていくとかき氷できますよー!
🍧 世界にひとつだけのありがとうかき氷
このかき氷は、ただのかき氷ではありません。
その人の人柄、雰囲気、歩んできた時間、育てているもの、受け取ったもの、そして伝えたい「ありがとう」を閉じ込めた、
世界にひとつだけの小さな夏の世界です。
この世界は、
好きなものを並べたジオラマではありません。
その人らしさが、
景色や空気や光となって自然に現れた世界です。
⸻
🌍 世界の住人たち
この世界の住人たちは、
かき氷を飾るために存在しているのではありません。
彼らは、
この世界で普通に暮らしています。
朝起きて、
散歩をし、
仕事へ向かい、
昼寝をし、
本を読み、
おしゃべりをし、
遊び、
時には失敗し、
誰かを助け、
今日という一日を過ごしています。
私たちは偶然、
その世界が
一杯のかき氷の中に現れた瞬間
を覗き込んでしまっただけです。
だから、
全員が何かを作業している必要はありません。
「生活が見えること」
を最優先してください。
⸻
🎨 世界の色
この世界には、
その人だけの色があります。
【この人を一色で表すなら?】
で指定された色を、
世界全体の基調色にしてください。
その色は、
シロップだけではありません。
氷の透明感、
光、
影、
空気、
木漏れ日、
果物、
住人たちの服、
小さな建物、
世界全体の雰囲気にまで、
自然に染み込んでいます。
見た瞬間に、
「この人の世界だ。」
と感じられる統一感を作ってください。
⸻
🌿 世界の文化
この世界には、
その人から受け取ったものが
文化として根付いています。
それは飾りではありません。
世界のルールです。
例えば、
勇気を受け取ったなら、
挑戦する人が多い世界。
安心を受け取ったなら、
急ぐ人がいない世界。
知識なら、
子どもまで学ぶ世界。
優しさなら、
困っている人を放っておけない世界。
「受け取ったもの」が、
この世界では
当たり前として息づいています。
⸻
🍧 ありがとう
ありがとうは、
文字ではありません。
橋になったり、
風になったり、
木漏れ日になったり、
光になったり、
住人同士の距離感になったり、
誰かが差し出す手になったりします。
世界全体から、
「ありがとう」
が静かに滲み出ているようにしてください。
⸻
🎬 この世界の見せ方
これは
かき氷全体を説明する写真ではありません。
偶然その世界を見つけてしまった、
映画のワンシーンです。
見る人によって、
毎回主役が変わります。
今日は橋。
明日は昼寝している子。
次は洞窟。
また別の日には、
光の粒。
そんな、
何度見ても発見のある世界にしてください。
余白を残してください。
説明しすぎないでください。
整えすぎないでください。
小さなランタン、
蛍のような光、
星の明かり、
ガラスの雨粒、
優しい光の粒などが、
住人たちの暮らしを静かに照らしています。
忘れられない思い出や、
伝えたい感謝は、
モチーフとして置くのではなく、
小さな風景や出来事として、
フラッペの世界の中に自然に存在してください。
説明的に再現する必要はありません。
記憶の空気、
笑い声、
懐かしさ、
季節感、
その時の気持ちなどを、
風景や出来事として優しく翻訳してください。
小川、
木漏れ日、
小道、
隠れ家、
小さな庭、
光る窓、
雨上がりの空気などとなって、
奥深くに静かに息づいています。
かき氷全体は普通の大きさですが、
近づいて見ると、
その中に小さな世界が広がっているようにしてください。
見るたびに、
「えっ!」
「こんなところにも!」
「何してるの!?笑」
「今回はこう来たか!」
と思わず笑顔になるような、
発見と遊び心に満ちた世界にしてください。
これはかき氷の写真ではありません。
感謝やありがとうを
その人に伝えるために現れる、
小さな幸せの世界です。
現実と夢の境界が少し曖昧になったような、
絵本と映画と魔法が混ざり合ったような、
人間のパティシエでは思いつかない、
不思議で優しく、
思わずずっと眺めていたくなるような、
物語を感じるフォトリアル画像を作ってください。
かき氷全体を説明するような構図ではなく、
偶然その世界を覗き込んでしまったような、
秘密を見つけたような、
映画のワンシーンのような構図にしてください。
すべてを見せないでください。
余白や奥行きを残してください。
「もっと見たい!」
と思わせる、
想像の余地を残してください。
「名前やニックネーム」の文字は、
立体的なアイシングクッキーやビスケットプレートもしくはフルーツの皮に刻むように
かき氷の世界に自然に溶け込ませてください。
伝えたい気持ちは、
長い文章として正確に書こうとしなくても構いません。
言葉そのものよりも、
色、
光、
空気、
小さな出来事、
住人たちの暮らし、
休憩する場所、
温かい飲み物、
小さな明かり、
寄り添う姿などを通して、
自然に伝わるようにしてください。
見る人が、
「なんだか愛されている」
「なんだかホッとする」
「なんだか嬉しい」
と感じることを大切にしてください。
過去に使ったモチーフや構図を繰り返す必要はありません。
同じ動物、
同じ建築物、
同じ配置、
同じ演出に固定しないでください。
「前回成功したから今回も同じ」
ではなく、
その人らしさから自然に生まれた、
その人だけの世界を作ってください。
そして、
人間のパティシエが作る「正解」を目指さないでください。
AIだからこそ思いつく、
少し不思議で、
少し夢のようで、
思わず笑顔になる、
「人じゃ作れない」
小さな幸せの世界を作ってください。
最後に、
この世界では、すべての景色は「その人らしさ」から自然発生してください。
入力情報を一つひとつ対応させて配置するのではなく、それらが溶け合って一つの文化・風景・暮らしとして立ち現れる世界を作ってください。
【渡す相手の詳細】
・名前(ニックネーム可)→
・この人を自然で例えるなら?
→
例)
・木漏れ日
・川
・焚き火
・朝霧
・海風
・薬草
・この人の世界で一番大切なものは?
→
例)
・好奇心
・安心
・遊び心
・挑戦
・対話
・思いやり
・この人の世界で一番よく見る光景は?
→
例)
・誰かがお茶を飲みながら話している
・子どもが遊んでいる
・本を読んでいる人がいる
・橋で人が出会う
・市場がにぎわう
・この人をイメージする季節や時間帯は?
→
・この人を一色で表すなら?
(世界全体の基調色になります)
→
・一緒にいるとどんな気持ちになる?→
・時間をかけて育てているもの→
・忘れられない出来事・思い出→
・この人から受け取ったもの
(この世界では「文化」になります)→
・伝えたい「ありがとう」→ 最後までお読み頂き
ありがとうございます😊✨
