【続々々】韓民族選民大叙事詩 - 第1回 韓民族選民大叙事詩国民教育 及び 多文化孝情平和文化祭
ヤマト王権下、仏教は朝鮮半島を経由して日本へ輸入されましたが
仏教公伝以来(明治初期に神仏分離の勢いが余って拡がった廃仏毀釈運動等を除き)神々と仏が遍在する(市民の大半が、困ったときには、神々と仏に頼る)日本とは異なり、(共産主義政権下の)北朝鮮では宗教が規制されていますが、韓国では(カトリック(約10%)とプロテスタント(約20%)を合わせて)人口の3割がキリスト教を信仰しています。また、人口の約半分は無宗教(自己申告)です。


李王朝の末期から日本の支配を経て現在に至るまで、朝鮮半島でキリスト教が拡大した経緯については、以前に引用した複数の文献をご参照ください。
以前の記事でも繰り返しふれた通り、大手のプロテスタント教会より一桁少ない(韓国)国内の食口数を増やすよう、韓鶴子総裁は幹部や牧会者を𠮟咤激励し続けているそうですが
上手くいかないようです。
真のお母様のみ言
天正宮朝餐の指導者集会 2023年5月9日
(前略)
韓国の祝福家庭はどれくらいになる。7万人程度で、礼拝に参加する人は3万人。これでどうやってするの。
(後略)
幹部や牧会者が努力を続ける中、先日、第1回 韓民族選民大叙事詩国民教育 及び 多文化孝情平和文化祭が忠清南道の西山市で開催されたそうです。


Google 翻訳
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https://www-wikitree-co-kr.translate.goog/articles/1033637?_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja
日本国内のように日韓併合時の贖罪意識に訴えることができないにしても
多数の日本人妻を農村部や漁村部で斡旋したにも関わらず、創立から70年を経ても、朝鮮半島発祥の多数のカルト新宗教の中でも信徒数では弱小に過ぎない
(半世紀以上に渡り日本で資金を掻き集めながら、掻き集めた資金と安価な労働力(信徒)で教団の傘下にある多数の企業を経営しながら、財政的には信徒数の3桁以上過大である)現状には何か理由があるのでは...
According to Mr Park Hyung-Tack, president of the Korea Christian Heresy Research Institute, there are currently around 50 religious leaders in the country who claim to be “either Jesus, the second coming or God himself.”
韓国キリスト教異端研究所所長のパク・ヒョンタック氏によれば、現在韓国には「自分はイエスか再臨者か神である」と主張する宗教指導者が約50人いる。
