見出し画像

韓鶴子総裁の七人の男子のうち少なくとも6人は親不孝であった/ある真の子女さま(旧統一教会)

これまで繰り返し書き留めましたが

韓流映画やドラマで描かれるような血で血を洗う親子喧嘩や兄弟姉妹喧嘩を繰り返してきた文鮮明教祖と韓鶴子総裁のご家族は平和からは程遠いご家庭ですが

長男:暴力的なロックンローラー、再婚、早世
次男:事故死
三男:文鮮明教祖の存命中に追放
四男:文鮮明教祖の逝去後に追放
五男:名誉職を歴任した後、最近の動静は不明
六男:事故死(自殺?)
七男:文鮮明教祖の逝去後に追放

先日報道された三男(長男と次男が亡くなっているので、本来であれば、筆頭後継者)の記者会見に対して、下記の通り、韓国協会が怒りの声明文を出しています。お時間があれば . . .


https://www.ffwp.org/list/blank_view.php?menuKey=107&numberKey=27280

(Google 翻訳)

2026年2月28日

グローバルピース財団のインタビュー記事に関する声明文 — 信仰の中心は真の父母様です。

親愛なる家族の皆様

世界平和統一家庭連合(FFWPU)の元指導者が2月25日の記者会見で、真の父母様、家庭連合、および宗教指導者に対して非常に強い発言をしました。家庭連合の多くの家族が衝撃を受け、困惑されたことと思います。韓国教会は以下の通り立場を明確にいたします。

第一に、真の父母の権威と地位を否定することは、信仰の根本を裏切る行為です。

このインタビューには、真の父母様の摂理的な地位を否定し、真のお母様を貶める内容が含まれています。真の父母様は私たちの信仰の根源であり、摂理の主体です。真の父母様を信じる者は、その尊厳を否定するいかなる個人的な評価や政治的な立場も受け入れることはできません。特に、真の子女様の立場に立ち教会の責任を担ってきた者が、公然と父母様を否定することは、子女としての本分を逸脱し自らのアイデンティティと存在意義を破壊する行為です。

第二に、宗教団体の「解散」を求めることは、純粋な信仰に身を捧げてきた公職者や信者の信仰を否定する、許されない侮辱です。

数人の元指導者の個人的な不正行為を口実に、教団全体を「犯罪組織」と糾弾し、強制的に解散を求めることは、長年にわたり涙と献身を捧げてきた公職者や信徒たちの崇高な人生を完全に否定するものです。かつて後継者として高く評価された人物が、今になって信徒たちの心の拠り所である教団の解散を主張し、自らの主張を推し進めることは、信仰の歴史と献身の価値を根底から揺るがす行​​為です。他者の神聖な生命を私利私欲の手段として利用するという、実に遺憾な行為であり、元指導者として当然備えるべき最低限の倫理観さえも欠如しています。

第三に、公的な資産を私物化し、紛争を引き起こした責任者が、真のお母様の苦難を利用して宗教的な秩序を攻撃していますが、これは人間性と自然の原理の両方を裏切る行為です。

真の父母様が摂理のために設立された公的な資産(UCI財団など)を、恣意的に定款を変更して私物化しようとする試みは、10年以上に渡る法廷闘争を引き起こし、信徒は深い傷を負い、教団は莫大な損失を被りました。責任者が今になって「ビジョン」を口実に教団を批判することは、信徒の苦しみを踏みにじる行為に他なりません。

特に、真のお母様の投獄をはじめ、共同体全体が深刻な試練に直面している今、息子としての本来の務めさえ放棄し教団を攻撃することは、天の法と人間の本能の両面から見て決して許されることではありません。真の人類へのビジョンを持つ指導者であれば、試練に直面している教団と母を守るという孝行の義務を果たすことから始めるのは当然です。

愛する協会員の皆様

世界平和統一家庭連合は、外部からの圧力や内部の葛藤に関わらず、真の父母様の御心を中心に据え続けます。特定の個人の主張によって、教団のアイデンティティと存在が揺るがされることは決してありません。真の父母様の愛と心情を重んじ、私たちの共同体は、教会を離れた方々へのコメントを控え、彼らが再び真の父母様の愛の懐に戻ってくることを辛抱強く待ち続けてきました。しかし、このような寛容さにもかかわらず、私たちの教団を犯罪組織と蔑む者たちが真実を歪曲し続けていることは、誠に遺憾です。

家族の皆さん、どうか揺るぎない決意を固め、祈りと精誠を一つに結んでください。私たちは真の父母様の御心と摂理の使命を全うするために、ひたすら身を捧げます。天の父母様の祝福と真の父母様の恵みがすべての家庭に豊かにありますよう、お祈りいたします。



いいなと思ったら応援しよう!