4月23日荒川先生の記事をエンドースしました
こんばんは。荒川先生の新しい記事です
荒川先生の記事をエンドースします
上記記事における荒川先生による解析手技、結果、解釈について私は正しいと判断します
もともと、ケビン先生のグループのNGSデータ解析が鬼のようにたいへんだった(やらされた人たちが) と、考えています
以上です
藤川賢治氏のツイートから、NGS解析があまり知られていないことに気づきました。改めて明記します。パイロン先生の中の人は、Kevin McKeman氏のNGS解析に現在のところ捏造箇所を認めていません。そうは言っても、解析する試料に製薬会社の工場などから盗んできたベクターをワクチンに混ぜると捏造は可能です。しかし、現時点で東大のラボに籍のあるとある研究者がツイートしたようにSTAP細胞の有名な論文とは違います。東大のようなお金のあるところでは、NGS解析を自分達で行わないで外部の解析会社にすべて委託している?のかもしれません。だからすべてを疑った?委託費用は結構高いです
これは私のメモとして書くことなのだけれど、一番の疑問点がようやく氷解した。
— 藤川賢治 (FUJIKAWA Kenji) @ 医療統計情報通信研究所 (@hudikaha) April 24, 2023
荒川博士はどうして Kevin McKernan 博士の報告をその報告「だけ」で事実であろうと判断したのか? これが素人なので分らなかった。
厳密にはそれでも頑張ればデータ捏造は可能なのだろううけど困難なのか、なる程ね。 https://t.co/q3fIqcdBZW pic.twitter.com/qNJ5vBzbI7
https://twitter.com/hudikaha/status/1650469379770036224?cxt=HHwWgMDR3YDK0uctAAAA
わざわざ書くような話でも無いが……
— 藤川賢治 (FUJIKAWA Kenji) @ 医療統計情報通信研究所 (@hudikaha) April 24, 2023
『懸念無しと後で判明したときの失敗は二人の経歴に傷が付く?それは覚悟の上でしょう』と書いた。
しかし Kevin McKernan 博士のミスや捏造だと仮に判明したとしても、重大問題だと捉え発信したお二人に非は無いと確信した。https://t.co/9WtMpeZMQk https://t.co/Gmds6hPGaQ pic.twitter.com/Nme3Zv9AZO
おまけ いつものフォロワーさんで、読みにこられている人のために
おまけ1。FDAの新しいCOVID-19ワクチン接種指針を訳しました。最も大きな変化は、武漢株のS蛋白に対応する1価のmRNAワクチンの緊急使用許可 (EUA) は取り消されました。これにより、初回から2価ワクチンを接種することになります。ブログへリンク
おまけ2。コロナ遺伝子ワクチン接種者やコロナ後遺症の人からの輸血を禁止する法案は、輸血用血液が不足するから、という理由で却下されました。米モンタナ州です。ブログへリンク
おまけ3。ワシントン州で先天性心疾患を持って生まれた赤ちゃんのアレックス君が、ご両親の用意されたpure 輸血用血液を使用してもらえずに長い血栓ができて亡くなってしまった事件(2022年9月) のブログ記事へリンク
*pure輸血用血液とは、コロナ遺伝子ワクチン接種者やコロナ後遺症の血液ではないpureな血液
