米国保健福祉省 (HHS)は、新型コロナウイルスを武漢ウイルス研究所が作成したと判断
こんばんは。今日もお疲れ様です。チームパイロンは追伸を忘れずに読んでください。
テーマ1: 新型コロナウイルスの起源
米国保健福祉省 (HHS)は武漢ウイルス研究所が新型コロナウイルスを作成したと判断し、今後10年間にわたり、武漢ウイルス研究所に金銭的支援をしないことを決定しました。
また、米国エネルギー省とFBI は、SARS-CoV-2が中国の研究所から漏洩した可能性が最も高いと結論付けている。
以上、正確な記事(9月20日)の訳はこちら
一方、CIAは、SARS-CoV-2が動物から人間に直接感染したのか、それとも研究室から来たのか「判断できない」としている。
テーマ2: ウイルスが研究所起源なのを隠蔽
さらに、新型コロナウイルスの研究関連漏洩が原因で新型コロナウイルス感染症が発生したという理論を否定するために、CIAの分析官6人が賄賂を受け取っていたことが、ついに公的に追求され始めました。
この情報は、コロナウイルスのパンデミックに関する下院特別小委員会と下院情報常設特別委員会がCIA の内部告発者から証言を聞いたという。
後半は、Science (高IFの科学雑誌) のニュース欄に載りました。全文紹介記事はこちら
この流れで、パンデミック当初から、Fauci博士は新型コロナウイルスガ武漢ウイルス研究所で作成されたと知っていながら、火消しを行ったことは黒認定となります

米国保健福祉省 (HHS) が武漢ウイルス研究所へ送った書簡はこちら
追伸:
個人的触感
現在、米国債金利が連日上昇するなど、この件を追求するのに良い時期かと。ただし、米国は内戦中なので、追求止めの時がくるかもしれませんが。CIAが判断保留なのは気持ち悪いですね。CIAは暗殺もすると噂が立っていますから。
また、武漢ウイルス研究所がベクターに組み込んだニパウイルスを作成している証拠もあります。その気になれば、もっと致死性の高いウイルスを放流することも可能かと。
