見出し画像

マッカーナン先生の出してくださったデータは、直ちに接種中断すべき、あるいは直ちに日本にある現物調査の理由になります  

6月10日0:00 追記
金曜日に東大先端研児玉先生主催のセミナーがありました。この記事の論文の仕事をされた阿部先生も講演をされました。そして、ポスターのスクショの下に有志研究者のかたの感想のツイートを持ってきました。

ほんらいmRNAワクチンの副作用被害を訴えているはずの皆様が、数人の分子生物学者の意見に対して激論を続けるのは、ズレています。別件で激論が続くとマイナスです

副作用に苦しむ人たちを早く救済し、また、新たな被害を出さないことが目的です

↓このようなご感想です。研究分野が違うから、mRNA合成について素人のようです。おそらく想像するに、誠意を込めてqRT-PCRをされているのでしょう。皆様、彼をもうスルーで良いのでは? 研究分野が違う。

ツイッターへリンク

ツイッターへリンク


以上を追加しました、

おはようございます。ケビン・マッカーナン先生のデータで私が問題と考えているところが、有志研究者団 (正式な名前がわかりません) にスルーされているのか全く話題に上がらないので、繰り返します。そこで、10日前に流れた「ワクチン成分のmRNA 純度99%で副作用軽減も」、というニュースを使って問題を作りました。

新しい製法は5'Cap付加にPureCapアナログを用いる方法です。
製法はこちら Nat Commun の Open です

ケビン先生のブログはこちら 私はまだ2月16日のブログから進んでいません。どうしてもスルーできないからです

質問は、新しい名大 阿部先生たちの開発された5'Cap製法を使用すると、現状のmRNAワクチンにおいてどこが改善されますか? 改善されたmRNAワクチンは安全ですか?


いいなと思ったら応援しよう!