見出し画像

猫の出産時期

猫好きの皆さん
若菜でございます

さて、春から夏にかけて
6月こそが、猫が増えるシーズンとなります

新しい誕生の1つにして
毎月22日がニャンニャンの日って
皆様方もご存知でしょう

晶美も私もリケジョあがりなんで
50代だからって意味ではありませんが

元々
生物好きで、調べたり
直接観察して、触ったり
食べれるものは食べたり
もちろん、生き物の殺生はしませんが

父と一緒なら、川釣り、海釣りに
そして、母の若い頃は戦争中でしたから
ましてや、私は長崎出身なので
食べ物に困ったりでいろいろ母から学んで来ましたから
ドクダミとか、薬草とか

さて、あらすじは終わりとして
本題に
今回のテーマは〜〜

ニャンニャン誕生バンザイ

(=^・^=)(=^・^=)(=^・^=)


私が野良猫を拾う季節って6月くらいの
生後1ヶ月くらいの猫ちゃんが多かったんですね〜

ちょうど雨の時期に可哀想

抱えあげたら、尻尾がとれちゃって

え(・・?

ですが、猫にゃんは抱えてありがとう
って感じで私に懐いてくれましたから

ちょうど、何かに尻尾が挟まれていて
とれかかっていたんでしたね〜
挟まれて、動けなかった
って感じでしたから

キジトラのメスネコちゃん
6月なので、ジュンと名付けました

私が中学生
妹が小学生の頃でしたね
雨の中、妹と2人でしたから

仔猫なら両親は納得してくれましたから
尻尾のない猫

今では、尻尾のないサイヤ人
孤児って感じでしたが

ん〜〜〜
僅かな思い出
3年くらいでしたね〜
あくまで、野良でしたので
サザエさん、みたいに放し飼いにて飼っていると
自然と姿を現さなくなるのは
猫って自然界にて自由に生活させないと

私たち
そういったイメージでしたので
ふと
猫の出産時は
春から夏にかけてですので
ましてや、メスネコちゃんでしたので

寒い日、真冬なら仕方ないにしても
夏のネコは要注意ってことでしたので

どんどん増えてしまったら困るってことで
お別れでしたね

イタズラ、苦情
絶えないネコですので

短い間ですが楽しかったです

私が短大の頃
アパートにて、やはりメスネコちゃんが
6月に舞い込んで来たのも
記憶にありました

ペット飼えないけど
仔猫だから、仕方ないな〜
雨の中でしたので
せめて、冬越しまで、ネコちゃんと生活してました

ニャーニャーとネコの声が
仔猫だから
大人になる1年だけでしたね

ネコ誕生の6月は拾う時期

現在、ネコは飼うより
拾う時代です

また、次のNoteでお会いしましょう(=^・^=)


いいなと思ったら応援しよう!