【共同運営マガジン】参加者募集中!『noteトキワ荘』はじめます。
こんにちは、高田です!
今回は共同運営マガジン『noteトキワ荘|毎日書き毎日読む人が切磋琢磨するマガジン』への参加者募集のお知らせです!
これまで私は、「今日は何の日?」シリーズなど、“毎日が特別な日だ”という想いを込めて、noteを毎日更新してきました。私にとってnoteは、日々の発見を言葉にして共有する大切な場所です。
そして、毎日更新を始めて2か月が過ぎ、ふと思ったのです。
「その「特別な日」は10人いれば10通りある。
ならば、その10通りの色を持つnoteクリエイターが、毎日集まる場所があったら素敵だな」と。
さらに、こうも思いました。
「それぞれの色が掛け合わさって、10色が100色に、10000色に…
そんな化学反応が生まれたら、noteがもっと楽しくなるんじゃないか」って。
『noteトキワ荘』を始めます。
『noteトキワ荘|毎日書き毎日読む人が切磋琢磨するマガジン』
この場所は、noteを「毎日書き・毎日読む人」同士が、創作と交流で支え合う、疑似”トキワ荘”です。
(補足)”トキワ荘”とは?
東京都豊島区南長崎三丁目に、1952年(昭和27年)から1982年(昭和57年)にかけて存在した木造2階建アパート。
手塚治虫、藤子不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫ら著名な漫画家が居住していたことで知られ、漫画の「聖地」となった
この趣旨に賛同いただける方に、ぜひご参加いただきたいと思い、この共同運営マガジンを立ち上げました。
noteの”コアクリエイター”
私はこう思っています。
毎日noteを書いている人・読んでいる人は、noteの”コアクリエイター”。
3日でやめてしまうこともある。
継続していたけれど、ふと途切れてしまうこともある。
note記事を検索してみれば、何か月も何年も更新がないユーザがたくさんいらっしゃる。
それが人間です。
でも私は、こんな経験をしてきました。
「この方、すごくいい記事書いてるなあ」と思ってコメントしたら、
その方はパッタリ更新が止まっている人だった。
せっかく見つけたつながりが、空振りに終わり、消えてしまったような、そんな悲しい気持ちになりました。
だからこそ、『トキワ荘』。
毎日noteを書き、毎日読む人たちだけが集まるこのマガジンがあれば、
「コメントを送った相手が、翌日も、明日も、noteにいる」
という安心感があります。
他の共同運営マガジンと比べて、参加する方は、ぐっと人数は減るかもしれない。でもそのぶん、noteでの体験がぐっと濃く、豊かになるはずです。
この想いに賛同してくれる方とだけで運営するからこそ、他の共同運営マガジンとはまた一味違う場になると信じています。
この共同運営マガジンから、各界での、手塚治虫、藤子不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫のような方が生まれることが、私の夢です!
そのときは、トキワ荘メンバーでお祝いしたいですね。
参加条件
『noteトキワ荘』に参加できるのは、以下の条件に“賛同いただける方”です!
✅ noteで毎日1記事以上(400文字以上(目安)・つぶやき不可)書く方
→ 短くても、自分の言葉で毎日発信している方を歓迎します。
✅ noteを毎日読み、誰かの記事にコメントする方
→ 自分の記事の一方向での発信だけでなく、交流も大切にしている方に来てほしいです。
✅「入りたい」とこの記事にコメントしてくれた方
→ このマガジンの趣旨に賛同いただいたうえで、コメントください。
※note開始日は問いません!大事なのは“これから毎日続ける意思”です。
ルール(簡単5つ)
運営はシンプルに。けれど、継続の本気度を大切にします。
参加費は無料です
→ 運営負担次第では、将来的に参加時にご協力をお願いする形に変えることもありえます。毎月月末に投稿状況を確認し、発表します
→ 毎月末投稿状況を共有し、互いの継続を讃え合います。毎日投稿ができていない方は、残念ですがトキワ荘から“退去”(=共同運営マガジンから除名)いただきます
→ ゆるやかでも厳しく。継続・交流の場を守るためのルールです。
※ただし、「また入りたい」とコメントいただければ再入居も可能!過去記事のマガジン追加はNGです
→ 過去の作品ではなく、“今”この瞬間の創作を大切にしたいからです。投稿時にはこの共同運営マガジンを追加してください
→ 他のトキワ荘仲間が読めるよう、毎日の発信をこの場所に届けましょう。
ここに参加すると、何が得られるのか?
このルールによって、他の共同運営マガジンと比べて、”密度高い交流”そして”気付き”・”モチベーション”がうまれます。
毎日継続している“noteコアクリエイター”同士で、つながれます
→ 誰もが“毎日続ける”という共通言語を持っています。一人書く日々が、仲間との励まし合いに変わります
→ 毎日続けることが、チーム戦のように感じられます。他の人のnoteを読むことで、毎日、新しい視点が手に入ります
→ 自分ではたどり着けない視野を、日々のnoteがくれます。継続が“当たり前”の場にいることで、note習慣が定着します
→ 続けるのが「特別」ではなく「自然」になる空間です。
あなたが書く“1記事”が、仲間の”特別な1記事”、そしてあなたと仲間の”人生の一歩”になる場所。
『noteトキワ荘』、共にこの場所をつくっていける入居者をお待ちしています!
このマガジンの趣旨に賛同いただける方で、「入りたい!」という方は、ぜひこの記事下部のコメントに「入りたい!」ください👍
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