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有名公募展で特選を取る方法― 審査員から直接学んだ“秘密の審査基準”落選続きだった私が3年連続特選を取った戦略

◼️有名公募展で特選を取る方法



― 審査員から直接学んだ“秘密の審査基準”を公開 ―

落選続きだった私が3年連続特選を取った戦略

著 絵画 透

まず最初にお聞きします。
あなたは絵が上手いですか?
デッサン力には自信がありますか?

もしあなたが

美大卒

長年絵を描いている

周囲から「かなり上手い」と言われる

それなのに

公募展で入選すらしない

としたら、

問題は画力ではありません。

断言します。

公募展は、絵が上手い順に賞が決まる世界ではない。

私はそれを、何年もかけて思い知らされました。

■ 落選続きで筆を折りかけた話


はじめまして、特選画家、絵画 透(かいがとおる)と申します。

私はもともと絵が特別上手い人間ではありませんでした。

それでも誰よりも絵が好きで、

近所のお絵描き教室に通いました。

しかし、そこでの教育は正直言ってひどいものでした。

上手い人は優遇され、

下手な人には先生が上から描き足すだけ。

なぜそう描くのか

どうすれば上達するのか

そんな説明は一切ありません。

3年通っても、

ほとんど上達しませんでした。

コンクールや公募展に出しても

落選

落選

また落選

ショックで筆を握れなくなったこともあります。

■ 上達しているのに受賞しない


その後、私は教室を辞め

独学で絵を学びました。

デッサン力もつき

周囲からは

「かなり上手い」

と言われるようになりました。

しかし不思議なことに

受賞しない。

入選すらしない。

それどころか

私より明らかに完成度が低い作品が

入選や佳作を取ることもありました。

なぜなのか。

才能がないのか。

運がないのか。

私は何年も悩み続けました。


■ 審査員の一言で世界が変わった


ある日、昔の絵描き仲間と再会しました。

彼は驚くほど成功していました。

賞を総ナメ。

プロの画家として活動し、

作品は数十万円で売れる。

以前は私とそれほど変わらないレベルだったはずなのに。

私は思わず聞きました。

「どうしてそんなに受賞できるんだ?」

彼の答えは衝撃でした。

絵が上手い画家に習うからダメなんだよ

教えるのが上手い画家に習わないと


絵描きというのは

視覚が発達しているため

多くのことを

感覚で理解しています。

しかしその技術を

理論として言語化できる人はほとんどいません。

彼の師匠は、

一流の画家でありながら

教育者としても優れた人物でした。

私はすぐに門徒をたたき、

基礎から学び直しました。


■ たった1年で結果が変わった


そしてある日、

先生はこう言いました。

「公募展には審査の順番がある」

つまり

審査員がどこから作品を見るのか

どこで落とすのか

どこを評価するのか

その仕組みを理解してから

作品を制作しました。

すると結果は驚くべきものでした。

初挑戦で特選!


その後

3年連続特選!


さらに

2年目では2位の賞を獲得!

その瞬間

受賞は「奇跡」ではなく

再現できる技術になりました。

※作品 F40号 靴のある静物画 絵画 透

■ ほとんどの画家が知らない事実


多くの画家は

派手な風景画

華やかな人物画

色彩の美しい作品

を描きます。

しかしそれは

受賞の最短ルートではありません。

公募展には

通る作品の型

があります。

逆に

どれだけ画力が高くても

審査の最初の段階で落とされる作品もあります。

多くの人がそれを知らない。

だから何年も落選し続けます。



■ このnoteで公開する内容


このnoteでは、

審査員が最初に見るポイント

落とされる絵の特徴

審査が通るテーマの作り方

受賞する為の絵画の設計法

公募展のジャンル戦略

受賞率を上げる作品サイズ

など、

公募展で結果を出すための戦略

をすべて公開します。

これは

技法書には載っていません。

絵画教室でも

ほとんど教えられません。

しかし

知っている人だけが結果を出している事実

です。

もしあなたが

本気で受賞したい

自分の画力を社会的に証明したい

何年も結果が出ず悩んでいるなら

この内容は

あなたの絵画人生を変えるかもしれません。



※特典について

このnoteを購入された方には

特典その1 審査で落とされる絵画具体例解説

・特典その2 審査に通る絵画理論マスター法

・特典その3 審査の裏話

【目玉特典!】 画家としてゼロから収益を作る方法

の4つを、特典としてお伝えします。

多くの画家は

受賞はできても

収益化ができません。

しかし

受賞歴を作り

信頼を作り

顧客を作ることで

画家として活動することは可能です。

その具体的な方法を

特典として解説します。

実際にこれまでやってきたやり方なのでかなり実用性と再現性が高い特典です。これだけでも充分、有料noteとして販売できますが、一人でも多くの画家に活躍してもらいたい思いから特典として付けさせて頂きました。

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