【自己紹介】82歳、まだやれるか?を、やってみる。
82歳、まだやれるか?を試しています。
気がつけば、私は82歳になっていました。
世間では「後期高齢者」と呼ばれる年齢です。
平均寿命も、少しだけ越えました。
言ってみれば――
人生の“おまけ時間”です。
けれど、この時間が
思いのほか 面白いのです。
私はデジタル世代ではありません
若い頃は、パソコンもスマホもありませんでした。
黒電話。
手書きの帳簿。
紙の地図。
そんな時代を生きてきました。
それが今では
・スマートフォン
・キャッシュレス
・ネット銀行
・AI
まるで別の世界です。
正直に言えば、
ついていくのは大変です。
それでも私は試しています
60代は両親の介護に追われました。
その後、健康のためにジムへ通い、
ネットビジネスにも挑戦。
結果は――
ほとんど失敗。
騙されたこともあります。
遠回りばかりでした。
それでも今、
年金生活の合間に
・軽いアルバイト
・パソコン
・AI
と格闘しています。
Excelに振り回され、
設定でつまずき、
AIに助けてもらう。
若い人から見れば
小さなことかもしれません。
でも私にとっては
毎日が挑戦です。
このnoteで書くこと
このnoteでは
・82歳のIT奮闘記
・AIとの対話
・健康習慣
・年金生活の現実
・小さな失敗の話
成功談よりも
試行錯誤の過程
を書いていこうと思います。
「もう遅い」と思っている人へ
もしあなたが
「今さら始めても遅い」
そう思っているなら。
82歳でも
まだ試しています。
特別な才能はありません。
あるのは
少しの好奇心と
失敗しても続ける気持ち。
年齢は
挑戦を止める理由にはならない。
このnoteが
あなたの「もう一歩」の
きっかけになれば嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
Senior82note
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これからも小さな挑戦を続けてまいります。