「そこまでするの?」と言う夫と、備えを進める方法
いつも情報発信ありがとうございます。 何度か妊活について質問させていただいた者です。 妊活のことも含め、有事の備え等を自分1人で考えるのが辛くなって来ました。 夫とはその後何度か石油危機について話したのですが、今の生活が崩れる事はないとやはり楽観的です。 備蓄に関しても言ってくれれば手伝う、という感じで今後どうするかを一緒に話し合うような状態ではありません。 もともと戸建ての購入を考えていて物件探しをしていたのですが、この世界情勢では買うのは足枷になるのでは?と私は感じているのですが、夫は今買わないと買えなくなる!とむしろ焦っているようで、これについても考えの違いを感じてどうするべきなのか頭を悩ませています。 今後資産の防衛や防犯などもしておきたいのですが、そのあたりに関しても「そこまでするの?」と言われそうで二の足を踏んでいます。 Dr.パパさんは自分が考えている将来の危機について、奥様とどのように話し合われていますか? また、私のように家族との危機感の共有が上手くいかず、有事の備えを1人でしなくてはいけなくなりそれを物理的・精神的(私の場合は特に精神的に)に辛い、負担だと感じている場合、どのように負担の軽減をするのが良いでしょうか? 私としては夫にもなにをどう備えるかを一緒に考えて欲しいのですが、危機感を共有できていないので今のままでは難しいと感じています。
ご質問ありがとうございます。
まず結論から言うと、
「危機感の共有」を目標にするのをやめるのが一番の負担軽減になると思います。
順番に説明します。
■ 妻とどう話しているか
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