noteの記事数350超えで気づいた課題とWordPress移行の考え方
noteで記事数が350を超えてきました。便利なプラットフォームですが、記事数が増えるにつれて課題が見えてきました。
noteの魅力と限界
有料記事販売、定期購読、メンバーシップ機能は素晴らしく、広告なしで運営できる理由でもあります。初心者が手軽にブログを始めるには秀逸で、シンプルな操作性が魅力です。
しかし、記事数が増えると過去記事の閲覧が難しくなります。著者は検索で探せますが、新規読者の検索はハードルが高い。私は分野ごとにマガジンでまとめていますが、大雑把に分けても8分野で、とても整理しきれません。クリエーターページではマガジンの表示件数に制限があり、更新順でしか並べられないのも不満です。
noteの運営方針と過去記事の扱い
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