DTM探訪記vol.13
どうも、お疲れさまでございますm(_ _)m
P@K.D(パックD)のDsKです!
なんかお腹周りが痒いな〜と思ってポリポリ掻いていたらへその横から胴回りに沿うようにブツブツと蕁麻疹が出来ててビックリ😱色々調べてみた結果、どうやら寒暖差アレルギーらしいとのことで(そういえば暖かくなってくる時期にも汗疹がいろんなところに出来たり、寒風の中でのウォーキングや冬場の熱めのお風呂なんかに入ると掻きむしりたくなるほど太腿が痒くなったりしてたなぁ😅)、しばらくは塗り薬で様子見してみます👍
それでは、ここから本編!
そんなこんなで、今回からはDTM制作活動の花形ともいえるギターのお話をしていきたいと思います❗️多分コンパクトには出来るはずもなさそうなので(笑)、とりあえずいってみるとしましょうか👉
これは私の個人的な好みなんですが、やっぱりギターがガツンと鳴っている楽曲が大好きなんですよね(アンビエントなギターの美しい旋律も勿論好きです)😄まぁガツンと鳴っているとは言いましても、古今東西いろんなギターサウンドがありまして、そのすべてを包括的に扱うのは少し無理がありますので、私が特に愛してやまないヘヴィーミュージックにおけるギターサウンドというものが構想段階から念頭にありましたね。ベースの話の時にも書いていますが、必須条件として重低音というものにこだわって、迫力のあるパワフルなサウンドメイクを軸としながらも、各楽器のオイシイところはクリアにキャッチーに聴かせたい。楽曲のメロディーラインについてもエモく美しくポップに届けたい。そんな構想を実現すべく制作活動に取り組んでいったわけですね😊
そんなわけで、7弦以上の多弦ギターが実装されたソフト音源はないものかと独自にリサーチを進めていっていると、ベースのソフトと同じAMPLE SOUND社の製品のラインナップの中に何やら面白そうなものを見つけてしまったんですよね😆それは「AMPLE METAL HELLRAZER」というソフトで、なんと9弦ギターをモデリングした超個性的なものでしたが(笑)、試奏動画を聴いている限りでは音も素晴らしく、何だか強烈にピンときた感覚があったし、お値段も大変お手頃だったので(AMPLE SOUND社の製品はコスパが素晴らしくて大変ありがたい🙏)、こちらのソフトを購入することにしました👍
実際に使用してみた感想としましては、やはりとても素晴らしくて、無性に早くMIDI打ち込みに取り掛かってリズム隊のパートと合わせてみたいという衝動に駆られましたね😅
はい、そんな感じで、次回はベースの時とはまた違ったギターならではの打ち込みの苦労話や難しかった点などの話がメインになるかもしれませんが、実際にギターフレーズを作成していくエピソードをお送りしたいと思います❗️
つーことで、今回はこれにておしまいヽ(´▽`)/
