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人が交わる化学反応|森を拠点に働く暮らす「日刊森プラス342」


my forest, my home.

手付かずの山林から開拓、小さな家をつくって、こんなこと、あんなこと。

森を拠点に働く暮らす一日。



町の一日。


朝寝床ワーク。日報整理、web記事整え。


朝仕事ルーティン。


6:30朝セミ、情報発信勉強会。構えずできることを素直にアウトプットしよう。


小さなことの積み上げがやがて効いてくる。


9:00コミュニティスクールのフォローセッション。


既に動いているメンバーと方向性を決めたメンバー。


進み方を決めたら、あとはやるだけ。自ら湧き出すものをどうフォローするか。

早朝から2連チャン。脳みそを使うとお腹が減る。


早めのお昼ごはん、ちょい昼寝。


午後から「ざだんかい」。先月からスタートした新企画。


同じ立場にいる人たちが、肩肘張らず、気になる話題に集まってフリー率直に話す。


気づき学び、お互いを知り合う。そんな想い。


今回のお題は、「ハイブリッド活動の実状と苦悩」。


会社員しながら、自分がやりたいシゴトをつくっていくのがうちの方式。

ただそれをやるのはいろいろな障壁が待っているのも現実。


どんな心境でいるの?から入る。


「趣味と仕事の関係」「好きなことをやって生きていくとは?」


話があちこちへ広がる。いいね、いいね。


ここへもっていこうというのがないのがこの場。出てきた話で脱線OK。


一人ひとりが優れているメンバー、前向きな化学反応が生まれる。


あっという間に2時間で終了。また企画しよう。



夕方、PC事務作業で店じまい。


昨日と打って変わってリモートワーク三昧。


今日も元気でありがとう。


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