【3年分】2018~2020年度|一橋大学|前期|英語|オリジナル解答解説| 【徹底解説】
早稲田志望の受験生は、毎年この時期に筑波、または一橋などの国立大の記述問題で鍛えています。
目的を簡単に言えば、「基礎が完成しているかどうか」の確認です。
記述はごまかしや勘、センスが通用しません。
上位国立志望の受験生が、共テ対策ばかり気にしていると自滅します。
それと同様、私大志望の受験生がマーク形式の演習ばかりしていると視野狭窄に陥り、成績の伸びが頭打ちになります。
その理由は、基礎力の軽視です。
マーク式の力は、記述式の力に包含されます。
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