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【5年分】2016~2020年度|明治大学|法学部|日本史|最強の解答解説| 【徹底解説】

MARCHの日本史は、特別な形式対策ではなく数多くの問題を経験し、「出会ったことのある問題」を増やすことを優先させています。

ひとつずつ深めるのはその後で、まずは「見たこと・聞いたことがある」という記憶の段階にたくさんの知識を置くことだと思っています。それが後に「流れ」や「因果関係」につながっていくはずです。


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