【3年分】2015~2017年度|慶應義塾大学|経済学部|英語|オリジナル解答解説| 【徹底解説】
これだけ特徴ある形式の入試問題を多く見ていると、自然と攻略法らしき何かが見えてきます。
それを「慣れ」と呼ぶのかもしれませんが、なんだか楽しく感じてくるのも事実です。
攻略すべきものがはっきり見えているのと見えていないのでは、勉強の効果はもちろん、結果にも大きな差がつきます。
7月になろうとしている今、まだ志望校の過去問を見ていない受験生は、初めから目標などはなく、「勉強のための勉強」をしているだけなのかもしれません。
過去問を見たとき、「夢」から覚めてしまうのが怖いのでしょう。
できるだけ長く「早稲田志望」「慶應志望」と言いたいのだと思います。
勇気をもって、壁の高さを自分の目で確かめてください。
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