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【子育て世代のママパパへ】たった3つの考え方で日々のイライラがなくなる未来

春休みも、そろそろ終わりが見えてきました。

「学校が始まったら、あの慌ただしい毎日が戻ってくる」
そう思うと、少し憂鬱になりませんか?

あと一週間で戻ってくるあの毎日を、少しでもラクにするために
工程管理のプロ目線で整えた
家庭のタスクの標準化についてお伝えします。

新学期が始まる前の今こそ
仕組みを整えるチャンスです。

まずは少し自己紹介を!

私は3人の子どもを持つ共働き夫婦のパパ。
長女は12歳(春から中1)、長男10歳(小5)、次男8歳(小3)です。

小学生の子を持つパパさん、ママさんなら
わかってくれると思いますが・・・。

毎週末は「タスクとの戦争」です。

洗濯、買い出し、翌週の準備、習い事の送迎。
それだけでも十分なのに、子どもたちは絶妙なタイミングで「爆弾」を投下してくる。

洗濯機を回した瞬間に出てくる、体操服。
買い物から帰ってきた後に言われる
「ノートなくなっちゃった」の一言。

あるあるですよね。
「もう洗濯まわしちゃったよー。」
「なんで買い物してるときに言わないの?」と
子供たちに声をあげてしまうこともしばしば。

ただ、家庭のタスクが崩れる本当の理由
私の本業である”工程管理”という視点から見たとき
それはまったく別のものに映りました。

今回お伝えする、"工程管理の思考法"を持ち込んだ結果
毎週のように起こっていた週末の崩壊が劇的に減ったのです。

家庭のタスクが崩れる本当の理由

タスクが崩れる本当の理由って何だと思いますか?
私はずっと「やる気」や「時間」だと思ってました。
でも、実はまったくちがったんです。

本当の理由は、

タスクが「工程」として設計されていないから

だったんです。

有料部分では、その具体的な3つの思考法をお伝えします。
新学期が始まる前に、100円で週末の崩壊を防ぐ方法を身に付けませんか?

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